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迷信に惑わされる者はセックスするなっ!

 大相撲も中盤に差し掛かり日々熱戦が繰り広げられる中、いまだにふっとあの「女性は土俵から降りてください!」のアナウンスが頭をよぎることがある。

大相撲協会も謝罪し、当時の炎上ぶりもぐっと冷めてきた感があるが、私個人的には『女人禁制』の理由から『女性不浄論』が完全に消え去っていない気がして、いまひとつスッキリしない。

『女性→生理→血→不浄→女はだめっ!』という、男が自らを優位にするために作った理屈を 現代の男たちの中で本気で信じている人はそう多くは無いと思うが、何も考えず、「昔から言われてるから・・・・」「そういうものだから・・・・」といった感覚で、不条理をそのまま引き継いでしまっていることは無いだろうか?

それは、相撲界に限ったことではない。
魚釣りで、「女が釣竿を跨ぐと魚が釣れない。」とか、「女がゴルフクラブを跨ぐとスコアが伸びない。」など、まったく根拠のない迷信がいまだ世の中に漂っていることは否めない。

女性の生理は、命を生み出し種を繋ぐ源だ。
これ以上に神聖なものはない。

それこそ『神』と崇めこそすれ、蔑むに値するわけがない。

それが解らない男にセックスをする資格はない。
神聖なヴァギナに対して、迷信に侵されたペニスを挿入するなど以ての外だ。


今、自分の命があることと、自分の子や孫・家族・友人・恋人、目に見えるすべての人々は、生理の神秘なしには存在しない。
それを理解するなら、女性の生理、そして性欲を介して愛を繋ぎ深めてくれるヴァギナには常に感謝を忘れず性活すべきだろう。

『感謝なくして挿れるべからず!』 と心得よう。


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そんな思いで改めて妻の写真を眺めてみると・・・・、その淫蜜が溢れるヴァギナの神々しいこと・・・・。
思わず口づけし、舌を入れて舐め回したくなるのも、神様が創ったプログラムかもしれない・・・・。



※今日の妻下着

これから、子どもの試合の応援に行くところで聞いてみた。

「今日はどれ穿いてるの?」
「え~と・・・・、どれだっけ・・・・。」

朝ごはん何食べた? と聞かれたような表情でレギンスの腰元を引っ張って覗き込み、
「あ~そうだった、これかっ。 まぁ、普通のだけど・・・・。」
そう色気なく答えた下着がコレ。

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普段穿いてるから「普通の・・・・」と言い方になるのか? その食込み感が普通になっているのだろうか?

そんなGスト妻の応援は、子どもたちのプレーに届いただろうか?



Tag : Tバック Gスト 下着 生理 不浄 迷信

なぜ妻が、細紐ヴァギナ食込み系の下着を平気で穿くようになったか・・・・

 妻の日常的にTバックやGストを穿くようになって久しいが、そんな中でも最近は前々回の記事でもわかるように、それまで出勤には避けていた、ヴァギナに細紐が食い込むような、とても実用的とは思えないGストを自ら平気で仕事へも穿いて行くようになった。

それは私にとってはウヒウヒとありがたいことなのだが、数年前だと、よほど機嫌が良くなければ、
「これは昼間はムリッ!」と
強烈に却下されるのが常だったのだが・・・・。

しばらく前からそんな疑問が脳裏に浮かんでいたが、せっかく自主的に穿いてくれてるのに、下手に口にして、
「あなたが他のパンツを隠しちゃったからじゃないっ! 普通に穿けるの出してよっ!」
ってなことになるのも台無しなので、それを躊躇していた。


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しかし先日妻が着替えをしているとき、いつものようにGストの紐がヴァギナに食い込んでるのを見て、その疑問をそれとなく口にしてみた。

「最近・・・・わりと、Gスト、よく穿くよね・・・・、そういうの。」
「そうね・・・・。 あまり汚れる心配もなくなったから・・・・。」
「・・・・?」

「たぶん、もう終わったと思うの・・・・。」

そうだったのか !?
その言葉は、鈍い私にもすぐに理解できた。

妻は、昨年の夏前くらいから「生理」は止まっていると言う。
つまり、「閉経」したらしいと・・・・。

妻の「生理」は、それ以前から、けっこうランダムになっていて、2~3ヶ月空いたりしていたので、私もしばらく「生理」は気にしていなかった。

ただ、言われてみれば久しく、「ごめぇ~ん、来ちゃったぁ!」という言葉は聞いていない。
妻を愛していると自負していながら、この疎さには情けなくなる。

「閉経」かぁ・・・・。

「閉経」って、若い頃には、「閉経=おばあちゃん」みたいな印象があって、更年期を迎えたことは判っていても妻にはまだまだ先のことだと思っていたが、これも人間である以上当たり前のことだ。

どことなく寂しい気もするが、立派にわが子を産んでくれて、この上ない幸せを与えてくれた妻の『生理』に感謝して『閉経』を受け入れよう。

閉経を迎えたとはいえ、『女』が終わるわけではない。 まだまだ妻の女っぽさは健在だ。
実際、更年期以降、妻の下着はエロさを増してきた。

いつ生理が来るか判らないと心配するより、不安なく極小Gストを穿けるようになったことは、新たな性活の幕開けと考えよう。
閉経以後こそ、エロ脳に様々な刺激を与え続けて、女性ホルモンの減少を抑え、健康熟女を目指すべきだろう。

これからが熟女本番、新性活の始まりだ!



※今日の妻下着

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定番の黒だが、やはり、ヴァギナ部分は1本の紐だけが食い込んでいる。 もはや妻は、紐1本でも下着と認めてるのだろうか。


ここ数年、ほとんどTバック・Gスト系しか穿かなくなった妻曰く、
「後ろも前も、キュッと入ってないとなんだか引き締まらない。」のだそうだ。

つまり、下着は前後の割れ目にしっかり食い込まなければ、穿いてる気がしない・・・・ということか?
妻に初めてTバックを勧めた頃からすると、反転と言って良いほどの変わりようだ。

当時、夢に描いていたエロ妻像が、今、現実となって目の前にいる。
信念は、夢を現実化させるというが、正にその通りだ。

されば、これからも一層、エロ脳を活性化して、妻との性活ビジョンを描いていこう!


Tag : Tバック Gスト 熟年 閉経

また、やっちまったなっ!

 今朝、顔を洗いに浴室の脱衣場に行くと、
んっ!? 妻のやつ、また やっちまってる!
以前、あれだけ注意したのに・・・・。

畳んだバスタオルの上に、脱ぎっぱなしの下着を放置・・・・!


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これがそのときのそのままの状態。 子供が見たらどうするんだ!


一目で、いつもの極小細紐食い込みGストだとわかった。
いくら子供でも、これはエロ下着だとわかるだろう。

広げると・・・・、
さすがにこれは、やばいだろう!


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こんなものが洗濯したタオルの上に、ポンと乗っかってたら・・・・、わが子でも仰天だろう。


しかも、これ、洗濯もしてない脱ぎっぱなしそのまま・・・・。
一日中ヴァギナに挟まれて妻の『だし汁』に漬け込まれた細紐は、それだけでも十分に妻の淫臭を放っている。
わが妻の脱ぎたて匂いつきGスト・・・・、下着ドロなら、泣いて喜びそうな逸品だ。

しかし、子供の目の届かないところに保管するのが鉄則。
幸い、子供が起きる前に発覚したので良かったが、ヒヤヒヤものだ。

前回と同じく妻に注意する。
「今度、やったらその日はノーパンだからなっ!」
「ごめぇ~ん、わかったわよぉ~。」


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最近の妻は、ヴァギナへの紐食い込み系下着の頻度が増えただけに、下着の取扱いには気を払って欲しいものだ。


今度やったら、一日ノーパン・・・・。
なんだかそれも楽しみではある。

考えてみたら、このGストも、下着としての機能は果たしていない。
最近穿くのはこの種のモノが多いから、いっそ普段からノーパンでもいいか?

性活的にはどっちが効果的だろうか。
つまりは、どっちがエロいかだが・・・・。

『ノーパン』 Vs 『ヴァギナ紐食い込ませGスト』
さぁ! どっちがエロいだろうか?
是非、ご意見を頂きたい。


※今日の妻下着

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最近買った中では、「かわいい」と気に入ってくれている。
そんな下着も、十数年前なら、「いやぁ~っ、絶対無理ぃ~!」と却下されてだろう。

慣れと言うか、妻の趣向の変化にも驚かされる。



Tag : Gスト Tバック 下着

年度末~年度始めは忙しいので・・・・

 毎年のことながら、年度末~年度初ってどうしてこうもドタバタになるんだろう?
まぁ、世の中、自分だけで動いてるわけじゃないから嘆いても始まらない。
とにかく目先のことをやってくしかないのも、私だけではないだろう。

そんな忙しさを言い訳にするにしても、随分と更新間隔が開いてしまった。
今回は、妻がこの1ヶ月間に穿いていた下着を過去画像を織り交ぜて紹介し、私たち夫婦の近況報告とさせていただこうと思う。



※今月の妻下着



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最近買った下着だが、スケスケGストは妻の定番化必至。 水玉模様が若々しい・・・・?


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これもブログ初登場か? ハートを花びらのようにあしらったバックが妻のお気に入り!


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最近これが一番頻度が高い。 黒のGストは定番だが、これはフロントが小さいためヴァギナ部分は紐を食い込ませてるだけで下着としての機能は低い。
 ・・・・が、いま一番好んで穿いてる。



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以前からしばしば穿いてる、妻にとってはフツーの下着といった位置づけか? そう、これはフツーなんです。 


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これ一般の主婦は通勤に穿いていきますかね? これもヴァギナ部は紐1本食い込むだけ・・・・。 私が強要したわけでもないのに自分で穿いて仕事に行ってる。 
「慣れ」とはすごいものだ。



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上の下着を穿いた時のバックスタイル。 毎朝のように見る日常の妻の着替え風景はこんな感じ。


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地味系なブラウンレースで、一般的に主婦が穿いてそうな一枚。 下着の機能としてはちゃんとしてるので安定して登場する。


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たまには白も穿いて清純な一面も見せて欲しい・・・・?  どうでしょう? 清純ぽいっ?


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会議でプレゼンすると言うので、強く勧めたオープンクロッチ。 「何か関係あるの?」と言いながらも要望を聞き入れて穿いてくれた。 職場の会議でプレゼンしてる女性がこんな下着を穿いていたら・・・・。 どうぞ想像してみてほしい。 


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会議には本部の部長クラスも何人か出席してたらしく、フォーマルに決めて出勤した様子からも、かなり緊張したプレゼンだっただろう。その場の誰もが、この装いから上記の下着を身に着けているとは考えもしなかったろう。


フォーマルな装いとオープンクロッチの対極的なギャップは、その秘密を知る私にはこの上なく淫靡な至福感を与えてくれた。
私は妻があの下着でプレゼンしている姿を想像するだけでも勃起してくるのだが、妻はとてもそれどころではなかったようだ。

どんなにエロい下着を着けてても、仕事中はそれに溺れない妻はさすがだ。
しかし、時には自分の下着のエロさを思い出して、ジュンとヴァギナが潤むほうが、
熟女の美容と健康のためには良いのだが・・・・。



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これは私のお気に入りだが、妻は紫系は滅多に穿かない。 この日は職場の仲間と食事会だったかな・・・・?


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これも現在では妻下着の中心的存在。 妻は黒のレース調が好みらしく、これも使用頻度が高い。 お葬式とかでもこれは穿く。


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このタイプはもはや妻にとってはゴク普通の下着でしかなくなった・・・・。 さらには私もこのタイプにはワクワク感もなく、あまりエロさも感じなくなってしまったかも・・・・。 贅沢ですか?


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10年前なら、朝の目覚めにこの姿が目に映ったら、飛びついていただろうが・・・・。 このGスト尻が日常の着替え風景になってしまうと、そのありがたさを忘れてしまってるのかも知れない。 初心に戻って、このお尻に感謝しなければ・・・・とは思うのだが。


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もう随分古くなった下着だが、どこが気に入っているのかいまだに時々穿いている。  縦紐のヴァギナへの食い込みのフィット感がいいとかで・・・・・。


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これもけっこう古くなったが、▽布がヴァギナに沈み込んでいる様子はエロチック! それも細いので、当然包み込めない陰毛は左右上部から飛び出し放題。 しかし妻にとっては食い込み感がいいのかも。


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何だか最近、ヴァギナに紐だけ食い込ませるGストをやたらと穿くようになった気がするが・・・・。
妻の好みが、食い込み感重視になってきたのかも・・・・。



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このお尻、エロいですか? う~ん・・・・。 最近このバックスタイルにも少々飽きてきたような・・・・。 ヴァギナも紐1本食い込んでるだけなら、いっそフロントも全部一本紐でいいんじゃないのかな?


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こんなにスケスケでもやはり、黒Gストが落ち着くのかなぁ・・・・。 妻にとっては無難な下着のようだ。


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縁起を担ぐときは、やっぱりこのゴールド! でもいつもうまくいくとは限らないから・・・・。


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気合を入れた日も、必ず良い成果が出るとは限らない。 逆に疲れてうたた寝することも・・・・。
そんなお疲れのお尻も、こうやって眺めれば、私にとっては元気の元に・・・・。


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今年も先生の離任式に出席した妻は、意図的にか偶然か、昨年と同じ下着で出席・・・・。


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ほんと久しぶりに穿いたオープンクロッチTバック。 本人もまさかこれ穿いてお寺へお参りに行くとは思わなかっただろうが、何を穿いても自然な素行が出来るのが妻の良いところだ。 でもこの日のエロ気分は上がった。
※関連記事 セックスな日常・・・


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最後におまけ画像!
上のオープンクロッチTバックを穿いてのバイブオナニー! うつ伏せになって、バイブの先を開いた穴からじんわり挿れたり出したりして、膣口で振動を楽しんでいた。



こうやって、約1ヶ月間に穿いた下着をまとめてみると、最近はやたらとヴァギナへの食い込み系が多いようだ。
以前は、「食い込み過ぎていやだっ!」と言ってた類のものも、最近では自分で選んで穿いている。

単に慣れてきたからなのか、それともヴァギナへの食い込み感がないと穿いてる気がしないのか・・・・?
いずれ、じっくり妻に聞いてみよう。


※今日の奥さんはどんな下着? 下着が変われば性活が変わる !?

Tag : Tバック Gスト 下着 オナニー

セックスな日常・・・

 記録的な寒波もどうやら通り過ぎてくれたようで、うって変わって暖かくなった先週の土曜日。
いつか妻とドライブにでも出かけたいと思っていたところ、菩提寺の行事で午後から出かけることになった。

妻とのデートというわけにはいかないが、それでも忙しい日々の気分転換がてらに、仕事を午前中で切り上げて、外で昼食を取ってから行くことにした。

夫婦二人だけの外出は久々とあって、妻の装いは前回記事で紹介したニットのワンピースをリクエストした。
妻は「なんでもいいけどぉ~。」と、快諾してくれた。


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シンプルながら身体にフィットするニットワンピースは、大人のセクシーさを溢れさせてくれる。
そんな妻の事務所での一枚。 この直後来客がある。



しかし、私のリクエストがそれだけで終わるはずはない。

私が用意したストッキングは、黒のオープンクロッチ!
そして下着は、超久々に取り出したこちらも穴開きのオープンクロッチ!

「そんなことだと思ったわよぉ~!」
妻は呆れ顔でそれを受け取ると、さほど嫌がらずに身に着けてくれた。

オープンクロッチのストッキングに、オープンクロッチの下着なら、
「スカートを捲るだけで用を足せるからいいだろう?」
と言うと妻は、
「そんなわけにはいかないわよぉ、でも、ストッキングを下げなくていいのは楽だけどね。」
と、オープンクロッチパンストの機能の良さは認めていた。

さらに、同じくオープンクロッチの下着は、「指でもペニスでもここからどうぞ!」と言わんばかりに口を開けている。


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久しぶりに穿くオープンクロッチだが、やけにエロい口の開け方をしてる・・・・。 シンプルな大人の装いの下がこの下着だとは・・・・。


せっかくのチャンスなので、着替え時に数枚撮らせてもらったが、妻は朝の忙しさとママ友からのメール返信に余念がなく、全くエロ気分にはなっていない。

それでも今日一日、いろんな人に会うであろう妻が、実はこんな下着を着けてることに私は一人ワクワクとした気持ちを抑えられなかった。

午前中、事務所で来客があるたび、普段どおり人あたりのいい接客をする妻とスカートの下のエロティックな装いとのギャップを密かに楽しんでいた。

そのワンピース中身とは・・・・。


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人あたりのいい笑顔に隠された夫婦だけの秘密がこれだ! 


ご来客も、まさかお茶を出してくれた私の妻が、こんな下着を穿いているとは想像もできないだろう。
それほど爽やかで愛想のいい接客をするのが自慢の妻だ。

そのギャップ感を楽しむのが私の性癖だが、そんな素敵な妻に対して欲を言うならば、もう少しエロ感覚をもって下着を着けてほしいということ・・・・。
TバックやGスト、さらには今回のような穴開き下着に対しても、あまりに普通感覚になりすぎてるのも少々考えものな気がする。


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「ちょっとシャツを捲って!」というリクエストにも「はい、はい・・・・。」とメールチェックしながら対応する妻。もう少しエロくなろうよ・・・・。


いやいや、あまり贅沢を言ってはいけないか・・・・。
程よい豊かさをもったお尻に、私の希望する下着を着けてくれるだけでも感謝すべきだろう。

あの長いセックスレス時代にどれほどこんな下着を着ける妻というものに憧れたことか・・・・。
それが今では、毎日日常的に目の前にある。
ありがたいことなのだ。

こういった秘密の楽しみを妻と共有して日常を過ごすこと・・・・。
それがどれだけ幸せなことなのか自覚しなくてはいけない。

そんな思いで接客してる妻の姿を眺めると、一層妻がいじらしく、愛おしく思えてくる。

午後からは事務所を閉めて、菩提寺へ向かった。
途中ファミレスで昼食を取り、再び車でお寺へ向かう道中、何度となく妻の太ももや股間に片手を滑り込ませたのは言うまでもない。

しかし、明るい昼間のことだ。 手をスカートの裾から滑り込ませようとするたび、
「もおぅっ! だめようっ! 明るいんだからぁ。」
何度もその手を払いのけられてしまう。

「トラックの運転手さんに見られるでしょうっ!」
以前、夜には拒否することなく、ヴァギナの奥まで挿入した指の動きに酔いしれていた妻だが、
参考記事⇒妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①
やはり明るい昼間では車高の高い車から見られることを警戒して、なかなか受け入れてはくれない。

途中、山沿いの片道一車線の道になったとき、
「ここら辺なら隣にトラックやバスが来ることはないだろ?」
と、再び手を太ももに滑らすと、
「んもうっ・・・・、ちょっとだけよっ!」
と、閉じた太ももを緩めてくれた。

よっしゃ! と一目散に左手の中指でクロッチから飛び出した花弁を弄る。
ピタッと粘着質な肉感が指に触れる。

「あぁ~んっ・・・・。」
妻は、さっきまでの表情と一変して虚ろな眼でヘッドレストに頭を擡げた。

調子に乗って膣口に中指を第一関節分ほど滑り込ませて小刻みに指を震わせる。
「あっあっあぁぁ~ん!」

先程の粘着質な肉感が、あっという間にトロトロとした蜜壺に変貌した。
「あぁーん、ダメダメっ! 欲しくなっちゃうぅ・・・・。」

よしよし、こっちのペースになってきたと思ったところで、前の信号が赤に変わった。
ゆっくりとブレーキを踏んでスピードを落とすと、妻は我に帰ったように、
「ダメダメダメっ! もうダメよっ! もうすぐお寺に着くじゃない!」

急に現実に戻ったように妻は目を見開いて、私の手を股間から抜き取ると、即々とワンピースの裾をなおした。
この切り替えの早いことときたら男の私には真似のできないことだ。

「もおぅ・・・・、お寺の駐車場でイキたくなったらどうするのよぉうっ!」
「いいんじゃない? イカせてあげるけど・・・・。」
「ダァ~メよぉ~うっ! 今日はけっこう人が多いのよっ、それにスカートのあの部分にシミなんかつけて石段登れないわよっ!」

残念だが妻の意見を聞き入れないわけにはいかなかった。
実際、そうこう話してるうちに菩提寺の屋根が見えてきたので、オイタは一旦お預けだ。

寺へは予定より早く着いたので、住職の奥さんから、妻に受付を手伝ってもらえないかと言われ、妻は早速スリッパに穿き替えて受付の準備に・・・・。

私にはさっきの車中での喘ぎ声がまだ耳に残っているのに、妻はあのトロトロのヴァギナをクロッチから剥き出しにしたまま、テキパキと手伝っている。

他人が見たら何の変哲もない風景だが、それを見ている私には、この環境でのギャップ感が何ともいえない興奮を呼び起こす。
下の画像がそのときの妻だが、誰がそのエロさを知ることが出来るだろうか。


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さっきまで淫蜜でトロトロだったヴァギナを剥き出したまま、受付の準備をする妻。 この姿から、中身のエロい姿を想像できる人はいないだろう・・・・。


ここでも妻は、人あたりのいい笑顔を発揮して、大勢の檀家さんたちを本堂へご案内していた。
一頻り行事を終えたとき、住職の奥さんがお茶を飲んで帰ってと私たちを庫裏の方へ呼んでくれた。

私はたいしたことはしていないが、確かに妻は、よく手伝っていた。
妻は奥さんにとっても頼りになる檀家さんの一人だ。

そんな妻と二人だけで、庫裏の座敷で奥さんと住職を待っている間に撮った一枚。
少し寒くなったのでブルゾンを羽織ったが、この太ももの間に手を滑り込ませたくなる気持ちはわかるだろうか。


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太ももの奥にはヴァギナ剥き出しのオープンクロッチTバック。 指を滑り込ませてトロトロの花弁に触れたい・・・・。


ミニスカートから出た若い娘の足は悪くはないが、 やはり熟女の太ももの方が何とも言えぬセクシーさを感じてしまう。
ましてこの奥では穴の開いた下着からヴァギナが顔を出しているとなると押し倒してでも、この膝を押し広げて顔を埋めたくなる。

当然だが、夕刻の帰り道では、その股間に手を滑り込ませ、指を蜜壺に浸し、自宅に帰ってその願望を満たしたのは言うまでもない。

着替える前に、妻をベッドに押し倒して足首を持って、大きく広げた。
目の前にはオープンクロッチからテカテカに輝いたヴァギナが飛び出している。

私は、一も二もなくそのヴァギナにしゃぶりついて淫蜜を啜り上げた。
「あぁぁぁーん、もぉう、お風呂も、まだぁ~。」

そんな言葉は無視して、淫蜜で顔をグチョグチョにしながら舐めまくり、吸いまくった。
「あぁ~んっ、もう・・・・、ダメぇ~、もう・・・・ちょうだいっ! ねえっ、そのまま・・・・ちょうだいっ!」

すでに帰りの車の中から、前戯が進んでいた私たちにとっては、もういつでも挿入OKだった。
妻が「そのまま・・・・、ちょうだいっ!」と言うのは、正に、下着を取らずにそのまま開いたクロッチから挿れて欲しいと言っているのだ。

「OK! 即、いっちゃうかもなっ!」
「イって! イってぇ! わたしもイキたいぃ~!」

妻は、そう叫ぶとクルッと四つんばいの姿勢をとって、さぁ早く入れてと激しくお尻を振った。


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お尻を突き出すと割れたクロッチからトロトロの花弁が顔をだしている。 このまま下着は脱がさず、ペニスを埋める・・・・。


じっくりと味わいながら挿入したかったのだが、亀頭を膣口にあてがった瞬間、妻のお尻が勢いよく迫ってきて、一瞬のうちにジュブッとヴァギナに喰われてしまった。
私はもうじらす事などできず、妻の腰を両手で抱えて腰をふった。

脳裏には、菩提寺でテキパキと受付を手伝う妻の姿を思い浮かべながら、妻の喘ぎ声を堪能する。
「あんっ、あんっ、あぁ~んっ! もう・・・・、もう・・・・ダメぇっ! ねっ、イって・・・・いい・・・?」
妻は、はぁはぁという大きなを交えながらかろうじて言葉を発している。

「いいよっ! イっていいよっ! イキなっ!」
「あんっ・・・・、イクぅ~イクぅ~、ぁぁっ・・・・イクぅーっ!」

妻は声を押し殺しながらも、全身を震わせて喘ぐと、シーツに爪を立てて、登り詰めた。
同時に私も、ペニスを咥えたまま豊かなお尻を突き上げている妻を見ながら、ヴァギナの奥に全てを注いだ。

思えば、朝、妻がオープンクロッチの下着とパンストを着けた時から、私のペニスは脈打っていた。
出来ることなら、その妻を見ながら自らペニスをシゴいて果てたいくらいだった。

そこから、妻の動作や他人への振る舞いを見ながら言い知れぬ興奮を覚えていた。
考えようによっては、すでにそこからこの日のセックスは始まっていたのだとは言えないだろうか。

妻の太ももに手を滑り込ませ、ほんのちょっとだが花弁に手を触れて淫蜜のすべりを味わい、妻がスカートの下で淫蜜で潤んだヴァギナを隠したまま、人あたりよく働く姿を眺めていることも、その日の、セックスの一環なのではなかろうか。

だから、妻の腰を抱えてヴァギナの奥に果てたときの充実感は格別だったのかもしれない。
断片的には妻にも同じことが言えるかもしれない。

今更ながらだが、セックスは、夜のベッドの上だけのことではない。
日常の夫婦の関わりから、陰部の結合に至るまで、生活の全てが性活だと確信した。

ましてや、妻が私の性癖を受け入れて私好みの下着を身に着けてくれてるなら、尚更そう言える。
つまり、この日は丸一日中、妻とセックスをしていたといっても良いのだ。

そう考えれば、日々忙しく過ぎていく毎日ももっと楽しくなるかもしれない。


※今日の妻下着

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一時的とはいえ、まるで春のような陽気に、妻はハツラツとして仕事に出かけていった。
今日も笑顔で職場を盛り上げて欲しいものだ。
そんなハツラツ熟女の出勤下着!


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Tag : Tバック Gスト 下着 熟年 オープンクロッチ パンスト

妻、久々の女子会に・・・・。

週末の土曜日、妻は、職場の数人と食事+カラオケという女子会でストレス発散してきた。

この日の装いは、普段よりほんのちょっとオシャレして、ワイン色のニットワンピースにハイヒール。
膝上丈のスカートからはスラッと黒色ストッキングの足が伸びている。
シンプルだが、品良く大人のセクシーさもあり、私としてもちょっと嬉しい気分。

もしも町内会などで、『デートしてみたい奥様』という投票があるなら、そこそこの順位には入るんじゃないか?
まぁ、個人的主観なのでアバタもエクボと許してほしい・・・・。


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シンプルだが、身体にフィットしたニットのワンピースは、品良く大人のセクシーさが現れてナイス熟女!


で、例によって、下着はその雰囲気を裏切らず、ワンピと同じワイン色の上下揃いのセクシーレース。
もちろん下はヴァギナに食い込むGストタイプだ。


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下着はワンピに合わせてワイン色のセクシー上下。 もちろん下は定番のGストがヴァギナの食い込む。



しかし、この日のセクシーはそれだけではない。
もちろん身体にフィットしたワンピースに同色のブラ&Gストはセクシーだが、今回のポイントはその下のストッキングだ。

実はコレ、一般的なパンストタイプのタイツではなく、全身を覆うボディストッキング!
しかも股間のパックリ開いたクロッチオープンのボディストである。
このまま妻とデートに出かけたくなる。

袖までついてる完全全身タイプなので、我家ではこれを「キャッツ・アイ」と呼んでいるが、冬場はスカート、パンツルックに関わらず、これを素肌に着ているだけでも温かい。

防寒に実用的で視覚的にもセクシーなこのボディストは、妻と私、双方の希望を満たして、高く評価できるアンダーウェアといえる。



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冬場こそ全身ボディストが実用的にも性活的にも活きる季節! パックリ開いた股間がエロティックで情欲をそそる!



モデルさんが着るとこんな感じだが・・・・。



正直、私の希望(欲望)とすれば、ニットワンピの内側は下着も着けず、このボディストだけ・・・・なんてのが勃起度が高いのだが、妻としてはそうもいかず、ブラとGストを着けることになるのだが、ここでちょっと想像してもらいたい。

ブラ・Gスト・ボディストを身につける際、裸の状態でまず最初に着けるのはボディストと思うかもしれないが、妻の場合、バストがペタっと押さえられるのが嫌でブラを着けたいため、最初はブラから・・・・、そしてボディストを足から慎重に伸ばしながら穿いていき着ぐるみを着るように両袖を通す。

最後にボディストの上からGストを穿いて完了。
間違って最初にGスト(パンティ)を穿いてボディストを着ると、トイレのとき困ることになるので、ご注意を・・・・。

想像してもらいたいのは、そこまでの完成図だが、ボディストの下にブラが透けて見えるのはどうだろうか?
やはり、ボディストの下からは乳房とピンとした乳首が透けて見える状態がセオリーだと思うのだが・・・・。

まぁ、あまり私の好みを押し付けて機嫌を壊してもまずいので、この日は何も言わずにおいたが、本来ならボディストはノーブラが前提だろう。

しかし、パックリ開いた股間部分は、Gストがキュッとヴァギナに食い込み、バックは一本の細紐がお尻の割れ目に消えていく状態は十分に情欲を掻き立ててくれる。

着替え中の写真が無いのが残念だが、忙しく出かける準備に追われているときの妻の後姿の画像から想像していただけると有難い。


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Gストならではの美しいお尻のシルエット。 ニットのワンピースがピッタリと張り付いた柔らかなお尻には、思わず手が出てしまう。
このニットワンピースを捲ると・・・・、まさかの光景が・・・・!



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スカートの中では、Gストがしっかりヴァギナに食い込んでいる。 それを知ってると、無性にスカートの中にも手を入れたくなる。



この日、ほろ酔い加減の妻はどうやらストレスも発散して、機嫌よく帰ってきた。
二次会のカラオケスナックでは、同僚の女性たち共々、他のテーブルの男性客らから「お姐さん方・・・・」とモテはやされて気分上々だったようだ。

あのボディストを着て、Gストの紐を食い込ませている熟女のオーラは、エロい男たちに届いていたに違いない。
熟女たちの中でも、妻はけっこうエロい視線で見られていたはずだ。

そんなエロ視線のお陰で、妻は程よくヴァギナを潤ませて帰ってきたのだろう。

「ねぇ~ん、早くお風呂はいろぉ~んっ!」
頬をほんのり赤くしてトロンとした眼差しで私の首に腕を回してキスしてくる妻・・・・。

この後、妻にとっての三次会に突入したのは言うまでもない。
・・・・が、発情して帰ってきた妻との濃厚な夜の話は、いずれまた・・・・。

まずは、我家の性活に潤いを与えてくれた、男たちのエロ視線に感謝しよう。



※一週間の妻下着


2/5(月)
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月曜らしい、いかにも仕事モードなキャリアウーマン系Tバック!


2/6(火)
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セクシーレースのブラックGスト。 現在、妻の基本的スタイルといえば、こういうタイプかも・・・・。


2/7(水)
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股間のリボンが邪魔かと思うが、意外とよく穿いてるフロントオープン。


2/8(木)
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フロントが薄いメッシュのスケスケGスト。 これをエロいと思わず普通に職場に穿いていく妻って・・・・。


2/9(金)
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けっこう古い下着だが、穴開きのエロさが気に入っているのか、いまだに使用頻度は高い。


2/10(土) 女子会に・・・・
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外見をおしゃれしてでかけるなら下着もエレガンスに決めたい! 見えないエロさが色気をかもし出す・・・・のかも。


2/11(日)
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シンプルホワイトのGスト。なんだか日曜日が一番清純系?



下着は夫婦の性活基盤かも!? ⇒エロさだけでなく実用性、美容・健康に役立つ下着も盛りだくさん!



Tag : 下着 Gスト Tバック オープンクロッチ

やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ!③

~前回からの続き~

 私は、妻がヴァギナから滴る淫蜜と精液のブレンドされた特性天然ローションを手ですくっては乳房に塗り、眼を閉じてそのヌメリを味わっている姿を眺めていた。

「あぁっ・・・・、あぁ~っ」と、鼻から小さな喘ぎ声を漏らしながら眉間にしわを寄せて官能の表情を見せる。

そんな妻の変質的とも言える光景を眺めていると、先程フィニッシュしたばかりのペニスに幾分硬さが戻ってきた。
私にとっては、この上なく妖艶で官能的な光景だ。

「それ、気持ちいい?」
「たまらないわよぉ、でもすぐ乾いちゃって・・・・。」
「なんなら本物のローション持ってこようか?」
「いやいや、一緒にしたくない・・・・。 これがイイの・・・・。」

妻はあくまで淫蜜と精液の天然ローションにこだわっていた。

「もう出ないかなぁ・・・・。」
妻は腰を浮かし、ヴァギナの奥まで指を沈めてクチョクチョと音を立てて、残った精液を掻き出そうとしている。

「ねぇ・・・・、もう、出ない?」
(えっ? もう1回?)

妻の視線が、妻のオナニーを観ながらシゴいていた私のペニスに向けられた。
「いやぁ、どうかなぁ・・・・」

妻は、私の返答を聞く気など毛頭ないらしく、ベッドサイドの私にねじより、ペニスを握っている私の手を押しのけて顔を近づけた。
何も言わずペロッとまず一舐め・・・・。

ピクンッと反応するペニスに妻の目が輝く・・・・。
獲物を喰らう目だ。
妻は、左手でペニスを数回シゴクと、パクッと亀頭を咥えてズズズっ深く飲み込み、ジュブジュブと音を立てて首を振った。

「うわぁっ、こりゃもう一回イッちゃうかもな・・・・。」
「あぁ~っ、これ・・・・わたしの味・・・・?」
「美味しい?」
「なんとも言えない・・・・、あなたの味もする・・・・。」

妻は、まるでチョコレートで覆われた棒付アイスのチョコレート部分だけを舐め尽すかのように、ペニスを亀頭から根元に掛けて貪欲に舌を這わす。

チュパッ、チュパッ、ジュルッ・・・・。

静かな寝室に、妻の舌鼓の音だけが響く・・・・。

しばらくすると、そこに、さらにペチャペチャッという淫靡な音が加わった。
気がつくと、いつの間にか妻は右手を股間にあてがい、ヴァギナから溢れる淫蜜をかき回している。


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チュパチュパとペニスを舐めながら、ヴァギナを指で愛撫する妻。 ペチャペチャッという音がさらに淫靡に響く・・・・。


妻の舌や唇の動きは、いやらしくペニスを這い回り、私を現実からトリップさせるには十分だが、それをオナニーをしながら行う姿は、さらにペニスを勃起させる。

視覚的にも精神的にも最高に淫靡だ。
そんな私にしか見せることのない淫靡な妻の姿を見ながら、私は征服感にも似た至福の感覚で満たされる。

「もっと音を聞かせて・・・・。」
そんな私のリクエストにも、妻はヴァギナ深くに挿入した指を激しく震わせて、膣の奥からチャポチャポという蜜溜まりが波打つ音を聞かせてくれる。

妻はその一瞬だけ眉間にシワを寄せ、ペニスを咥えた口の動きが止まるが、次にはさらに激しく首を振ってペニスを休ませない。

それはペニスの硬さが弱まるからではなく、妻の官能の表情によってペニスがさらに硬く膨らむのを口腔内で感知して、精液の放出を促しているに他ならない。

しかし、そんな行為を幾度か繰り返しているうち、妻はまるで子ヤギが母ヤギの母乳を飲んでいるような安堵の表情を浮かべて、フェラ&オナニーに浸っていた。

但し、子ヤギはヨダレを滴らせて母ヤギの乳首に吸い付くが、妻はヴァギナから淫蜜を滴らせて私のペニスに吸い付いている・・・・。
大きな違いだが、どちらも自分の「欲を満たそう」としてることは同じかもしれない。


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安らかな表情で満足げにペニスをしゃぶり続けると同時に淫蜜の滴たるヴァギナを指でかき回わし、淫靡な世界に酔いしれる妻・・・・。


そんな妻の様子を眺めているうち、ペニスが再び絶頂に近づいてきた。
「アァ・・・・、イッちゃうかも・・・・。」

私の言葉に、妻は急に目を覚ましたようにジュボッと口からペニスを抜き、
「じゃぁ、ここ・・・・、ここにちょうだい・・・・。」
と、握ったペニスの先を自分の乳房に押しつけた。

「OK・・・・、胸でいいんだね・・・・。」
その質問の答えなのか、妻はペニスを握った手を乳房の前で激しく揺すって放出を促した。

「アァ・・・・、イって・・・・、ねぇ・・・・イってぇ!」
その手の勢いと、眉間にシワを寄せて嘆願する妻の淫乱な表情に、放出までに時間はかからなかった。

妻が凝視する亀頭の先から、ドピュッと妻の乳房にやや透明がかった精液が滴ると、、「あぁぁぁーっ!」と自らがイッたかのように声を上げて、最後の一滴まで搾り取るように激しく手首を振るわせた。

「あぁぁっ・・・・、出た・・・・出たぁ。」
亀頭から糸を引いている亀頭の先をペロッとひと舐めしたあと、妻は、そんなに嬉しいものなのかと思うほど、乳房にたれた精液を大切そうに手の平で乳房に塗りつけている。

「アァ・・・・イイ・・・・、いいわぁ~。」
妻はトロンとした眼差しで、ヌルヌルなった乳房を両手で揉みながら時折乳首をクリクリと回したり引っ張ったりしながら幾らもない精液を十二分に味わっている。

・・・・が、今度は意外にも、いきなり足を大きく開いくと、先程とは逆に、胸の精液をヴァギナに運び始めた。

「下の口にも食べさせてるの?」
訝しげに聞く私に、
「クリちゃんに・・・・塗ってるの・・・・、これが・・・・意外にいいのよ・・・・。」

「あぁーっ・・・・・あぁ~ん・・・・。」
乳房を揉むようにしながら、塗りたくった精液を集めては、何度もヴァギナに(クリトリスに・・・・)塗っては官能の喘ぎ声を漏らす。

ペチャペチャという音からして、すでにそこは精液だけでなく妻の淫蜜も十分に溢れていることがわかる。
「あぁん・・・・ねぇ・・・・、イっても・・・・・イってもいい?」

「もちろん、いいよっ!」
私に許可をとるまでもなく、妻はバタンと横向きに身体を倒すと、股間に手を挟んだまま足を閉じて、ヴァギナからチャポチャポという音をたてて、身体をピクピクとさせていた。

その音からして、指をヴァギナに挿れて激しくかき回していること、そして急激に絶頂に向かって上り詰めていることは把握できた。

・・・・と、次の瞬間・・・・、

「あぁ~んっ! イクぅ・・・イクっ・・・・イクぅぅぅー!」
急に身体を伸ばし、背中を反らして妻はあっというまに絶頂を迎えた。

はぁはぁという荒い息とともに、時折ヴァギナからもネチョッネチョッという音が聞こえる。

「満足できたかな・・・・?」
妻は、ゴクッと唾を飲み込んで、「うん・・・・。」と応えた。


私たちのように、子作りの予定も終わり中高年世代になるとこういうセックスもいいものだ。
一滴の精液が、妻の乳房からヴァギナ、そして私のペニスと心まで夫婦の性活を満たてくれることは、この上なく有意義な、使い方だと感じる。

これも妻と私の性的嗜好が、反しないことのお陰だが、お互いが欲求を素直に伝えられる関係がベースにあるからだと思う。
そんな妻には、やはり感謝したい。

それにしても、今回の「自宅キャバクラ」は、平日のため営業時間が短いと妻に念を押されたはずだが、時間延長したのは、あきらかに妻自身ではないだろうか?


~やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ 完~


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挿入だけがセックスでない! 同じく精液も膣内に放出するだけではなく、有効に使って有意義な性活をしたい・・・・!

ownerのお奨め→妻は下着で変わる! セックスレス解消も下着から・・・・!


※今日の妻下着

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定番下着として頻度が多いため、最近ややヨレヨレになりつつあるGスト。 

今日の装いは、このGストに厚地のレギパン&チェニック、 前かがみ時にプワンと飛び出すお尻に目が釘付けになる。
よく観ると突き出した股間がモリマンしてるところがたまらないっ!
職場の男性たちも眺めて楽しめたのではなかろうか?

Tag : オナニー Gスト フェラ

やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ!②

~前回からの続き~

 「あぁんっ・・・・、あぁぁぁ~んっ!」
妻は、泣き声とも歓喜の声ともつかない喘ぎ声で身体を震わせた。

私は敢えて手を使わず、口だけでヴァギナに直接触れようと、舌をくねらせながらクロッチの内部に舌先を捻じ込むと、妻はさらに強くヴァギナを私の顔に押し付けてきた・・・・。

私は妻の要望に応えるべく、クロッチをずらしヴァギナを剥き出しにして、ディープキスのように花弁を口で覆って舌先をヴァギナに滑り込ますと、妻は腰をくねらせながら、その舌先を咥え込むようにさらに強くヴァギナを押し付けてくる。


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このお尻をくねらせながら私の口に淫蜜でベチョベチョのヴァギナを押し付けてくる妻。 私にとっては至福でもある。


「あんっ、あんっ・・・・、ねぇ・・・・お願い・・・・、もぉう挿れてぇ!」
私は、妻のヴァギナから口を離して、お決まりの質問を投げかける。

「どこにぃ? 何をいれるのかなぁ?」
わざと意地悪く、ねちっこく。

妻は、「いやぁ~っ!」と声をあげながらも、その態勢のまま、ずらし気味のクロッチをさらに大きく横にずらし、左手中指をヴァギナに差し込むと、チャプチャプと音を立てて指を震わせた。
「ここぉ~っ! ここに・・・・、ここにィ、あなたのオ○○○○を挿れてぇ~!」

「ここに、コレを挿れればいいのかなぁ?」
意地悪そうに、硬くなったペニスを膣口に差し込まれている妻の中指に軽く添えると、妻はすかさず指を抜いてペニスをガシッと握り、膣口にあててペニスをプルプルと震わせたり、亀頭で口紅を塗るように淫蜜が溢れた花弁をツルツルなで回す。

「あんっ・・・・、あんっ・・・・。」
しばらく眼を閉じてその微妙な感じを楽しんでいたが、一転膣口にペニスを合わせると、ジュボッと音を立てて亀頭を飲み込むと、すかさずそのままお尻を押し付けて、ズブブブッと根元まで咥え込んだ。

「あぁぁぁーっ、ああぁ~んっ!」
妻は背中を反らして天井に向けて獲物を捕らえたときの雄叫びを挙げる。

尚もまだ奥へ奥へ導こうとお尻をクネらせる。
まるで子宮がペニスを欲しがっているかのように。

「お願いぃ・・・・、イカせてぇ・・・・、今日は・・・・もぉ・・・・う・・・・。」
確かに、本日の営業時間は短いと念を押されていた。

私にしても、のっけから興奮度の高い展開だったから、いつでもイケる状態だ。
私は妻の腰を両手で押さえて、大きく腰を前後させた。

「あぁーっ、イクぅ~、イクぅーっ!」
妻はベッドに顔をつけたまま、一層お尻を高くして背中を仰け反らせて絶頂を迎えるのに合わせて、私は、ヴァギナの奥深く、何度も子宮口に亀頭を押し付けるようにして絶頂の放出をした。

「ア・・・・ア・・・・ッ、あぁ~っ・・・・。」
妻は喉の奥から官能の声を漏らしながら、深い呼吸を繰り返す。

私はしばらく、この突き上げられたお尻にペニスを突き刺したままヴァギナの暖かな余韻を味わっていた。
時折、ゆっくりと腰を前後させて、自らの精液を、まだ幾分硬さの残ったペニスでかき混ぜる。

クチョッ、クチョッと蜜壺から音が漏れるたびに、妻の喉からも絶頂の余韻を味わう声を漏らしていたが、急に何かを思い出したかのように、右手をペニスの突き刺さった股間に添えて、ヌルヌルになった膣口周りを指で探り始めた。

「ねぇ、出てきてるぅ? あなたの・・・・出てきてるぅ?」
妻は、ヴァギナの奥深くに放出された精液がペニスと膣口の隙間から漏れ出してきたかと尋ねている。

「いや・・・・、たぶんまだほとんど中だと思うけど・・・・。」
私は、ゆっくりと動かしているペニスの奥と膣壁に精液がシリンダーオイルのように溜まっているのを想像していた。

「それ・・・・欲しい・・・・、ヌルヌルを・・・・頂だい・・・・。」
妻はヴァギナの奥に溜まっている精液をもう一度その手に取り出したいという。
妻が使いたい用途は私にも大体わかっていた。

「わかった、じゃぁ抜くよっ。」
私は、左手でペニスの根元を補佐して、ゆっくりと身体を腰を離した。
「あぁぁっ・・・・」
未だ感度の高ぶっているヴァギナから硬さの抜けたペニスが白濁した淫蜜を纏ってスルゥ~ッと抜けた。

妻はその姿勢のまま、ペニスが抜けて穴の開いた膣口に右手の中指を差し込むと、膣の奥を弄るように深く入れて指を動かす。
「あぁ~っ、あるぅ・・・・あるぅ・・・・、こんなに出てるぅ・・・・。」

「わかるの?」
「わかるわよぉ、奥で・・・・指先にヌルヌルが・・・・纏わりつくもの・・・・。」

私はしばし、ヌチョッ、ヌチョッと目の前で音を立ててヴァギナの奥深くをかき混ぜる指の動きを眺めていた。
そのままオナニーに没頭するのかと思っていたが、しばらくすると妻はその指を抜き、手の平で膣口に蓋をするようにヴァギナを押さえたまま、すっと身体を翻してこちら向きに起き上がった。
そして、ワンピースの肩紐をずらして乳房を出し、ベトベトの手の平で乳房を愛撫し始めた。

「あぁ・・・・っ、これ・・・・これがイイ・・・・のぉ。 あぁぁ・・・・まだ出てくるぅ・・・・。」
妻は、淫蜜と精液がブレンドされた特性ローションを 何度もヴァギナからすくい取っては、乳首や乳房に塗り、そのヌメリを堪能していた。

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若い頃にはなかった妻の趣向だが、一粒で二度美味しいと、子作りに使わない精液も無駄にはしない。


今では妻にとって精液は、子宝の種ではなく、オリジナル官能グッズになっているのかも知れない。
確かに、これから新たに子供を儲けようとするわけではなく、ほぼ閉経を迎えようとする妻と私にとって、精液を排出するだけのもとせず、それを、エロスを深める性活必需品として、私たちの性活向上に役立てているといえる。
さすが私の妻、エライッ!


※今日の妻下着

今日は、奇しくも上記記事のときと同じサテンブルーのTバック。
一見、プレイ用お飾り系の下着のようだが、生地もしっかりとしていて実用的。
妻のお尻にもよく似合う。

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意外と実用的な作りで、出勤用として活躍。 今日はパンツルックの下に穿いて出かけた。


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Tバックの似合う豊かなお尻は、私の宝物。 未だ性欲が落ちないのはこのお尻のおかげ !?



※冬だから、誰にもわからない下着で日常のエロスを楽しみませんか?


Tag : 熟年 コスプレ セックス オナニー 下着

やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ!

 先月、自宅でのキャバクラプレイの事を書いたが、先日も再びそのチャンスがやってきた。
(参照記事⇒『我が家がキャバクラに !?』)

朝、妻にさりげなく、「あのボディコンで迎えてくれたキャバクラは最高だったよなぁ・・・・。 またキャバクラ『我が家』へ行きたいなぁ。』と言うと、
「じゃあ、今夜11時頃なら開店できるかも。 平日だから営業時間は短くてもいい?」
と、意外にも好意的な返答!

「うんうん、もちもち!」(もちろん!の意味)と目を輝かせて首を縦に振る。
「じゃ、○○(子ども)が寝てからねっ!」

その日は夜が来るのが、楽しみなこと・・・・。

どのコスチュームを着てもらおうかとあれこれ考えて、何年も前からお蔵入りになっているミニスカボディコンと、お揃いのTバックのセットで着てもらうことにした。
明るい空色のサテン系のボディコンで、脇のカットがセクシーなところが私のお気に入りだ。


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こんなコスチュームの妻と酒が飲める、お触りOK、各種無料サービス有り! 想像しただけでも待ちどおしくてたまらない!


寝室で、妻が風呂から出てくるのをワクワクしながら待っていると、妻は、
「おまたせぇー! いらっしゃぁ~い!」
と、いかにもお店の人っぽい言い回しでドアを開けて入ってきた。


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セクシー&キューティな妻!  やっぱりキャバクラ『我が家』はイイっ! お触り、舐め舐め、なんでもありっ!


「おーっ! いいね、いいねっ! やっぱり似合うよ、最高っ!」
そう言って抱き寄せると、
「あぁんっ、今日は静かにしなきゃぁ・・・・。」
と、別室で子どもが寝てることを気にかけながら、私の口を妻の唇が覆った。

「んぐっ・・・・、あんっ・・・・」と鼻から声を漏らしながら、舌を絡めてくる妻。
いきなりのディープキスで完全に妻のペースに持ってかれそうだ。

それに対抗するかのように私は、妻の背中に回した手を下げ、両手で妻のお尻を鷲掴みにして揉み上げた。
Tバックならではの裸の臀部が風呂上りの湿り気を帯びて、手のひらに吸い付くようだ。

「は~い、じゃぁベッドに寝てぇ・・・・。」
妻は序盤から私をベッドに仰向けにさせると、ベッドサイドに膝を突いて、 いきなり私のトランクスを下ろした。
すでに妻の官能的なディープキスで、完全に勃起していたペニスがプルンと飛び出す。

「今日は展開が早いね・・・・。」
「営業時間が短いのよ、明日も仕事でしょぉ・・・・。」
そう言いながら、妻の手が硬くなったペニスを握るとすかさず、ジュルっという音を立てて亀頭を咥え込んだ。


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のっけから私を押し倒すようにして、いきなりペニスにしゃぶりつく! こんなお店は普通は滅多にない!


ジュボッ、ジュボッと大きく首を前後させながら睾丸を手の平で包んで、その中指の先を私の肛門にあてがい、クネクネと刺激する妻。

さすがに私のツボをよく心得ているが、このままじゃ何もせずにあっという間に果ててしまう。
せっかくのコスプレなのにそれじゃあまりにももったいない。

私は、その指と口の魔力に浸っていた自分に言い聞かせて、妻に頼み込んだ。
「ちょ、ちょい待って! せっかくだからそのセクシーショットをもう少し撮らせてくれよ。」

妻は、ジュボッと音を立てて口を離し、
「えぇ~っ、、あんまり時間ないのよぉ。」
と、少々不満げに顔を上げた。
(だから撮りたいんだよぉ・・・・。)

「少しの時間さぁ、その素敵なクビレからお尻のラインが欲しいなぁ・・・・。」
「もぉう・・・・、こう?」

妻はベッドに横になって、横向きに寝そべった。
そのウエストラインの美しさもさることながら、ミニスカボディコンから半分覗いたお尻が何とも情欲を掻き立てる。

私は妻にあまりポーズの要求はしなかったが、二度のフラッシュの後、妻の方からひざを立てて、私のお気に入りのバックスタイルでお尻を突き出してくれた。


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妻は私が欲しいポーズはすでに承知していて、むしろ挑発しているかのように、私の向けてお尻を突き上げた。



突き上げたお尻の中心にはTバックのクロッチに覆われたヴァギナがぷっくらと膨らんでいる。
私は堪らず、その膨らみを指でなぞる。

「あぁ~んっ!」
妻は身をよじってお尻をクネクネと振った。

この反応が堪らない。
今度は、膣口辺りを強めに抑えて指を振るわせる。

「あぁ~ん、あぁーんっ!」
まるでオモチャのように反応する姿が益々情欲を高めてくれる。

私はじらすように、下着の上からクリトリス、膣口、肛門の辺りを繰り返し指を震わせながら這わしていると、じわじわと淫蜜が生地の表面に染みてきて、指先がヌルヌルとしてきた。

当初、閉じていた膝もいつの間にか、開き気味になり、眼を閉じた妻の息遣いも荒くなっている。
時折、「あんっ、あんっ、あぁ~んっ!」と激しくお尻を振るのは、早く下着の内側に指を滑り込ませて欲しいという欲求の現われだ。

妻としては、私がクロッチをガバッと横にずらすか、いっそTバックを剥ぎ取って、直接ヴァギナに指や口を あるいはペニスを宛がって欲しいのだ。



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膝が開いてくるのは、ヴァギナがペニスを欲しがってる証し!? 確かにクロッチ部分はすでに淫蜜が溢れ出てヌルヌル状態だ。




一気に挿入まで流れ込んでも良いのだが、私も久しぶりのシャッターチャンスに、手を離してデジカメに手を伸ばすと、ここまで一度もヴァギナを生で触れてないだけに、 妻は、
「あぁぁん、もぉう・・・・。」
と、頭を垂れて落胆してしまった。



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淫蜜でヌルヌルのヴァギナを突き上げて挿入を待つ妻。 じらしすぎても可哀想かも・・・・。


「あぁっ・・・・、ねぇ・・・・、もぉぉうっ、ねえぇ・・・・、おねがいぃ~っ!」
妻はベッドに顔を埋めたまま、泣きそうな声で訴えてくる。

私は、それではと、ヴァギナを覆おうクロッチに唇をつけて、生地から溢れ出た淫蜜を啜り、、クロッチから流れ出て足の付根をヌルヌルにしてる淫密を舌ですくうようにペチャペチャと音お立てて舐めた。

「あぁんっ・・・・、あぁぁぁ~んっ!」
妻は、泣き声とも歓喜の声ともつかない喘ぎ声で身体を震わせた。

私は敢えて手を使わず、口だけでヴァギナに直接触れようと、舌をくねらせながらクロッチの内部に舌先を捻じ込むと、妻はさらに強くヴァギナを私の顔に押し付けてきた・・・・。


※今日の妻下着

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今日は、午後から随分気温が下がった。
妻は、厚めのパンストを穿いているとはいえ、この下着にスカートでよく出勤できるなぁ・・・・と、感心する。
いつも穿きなれてるから、大丈夫なのだろうか?

一向に下着のせいで寒いとは言わないが、寒いと言えばフルバックも用意してある。
ただし、それらはオープンクロッチだが・・・・。


※夜はもちろん、冬だからこそ日常でもインナーで秘密の性活を楽しもう!

Tag : Tバック コスプレ

妻の口元で抜ける !?

 デジカメが普及して何年ぐらいになるだろうか。 そのお陰で一般主婦らの裸やエロショットが世の中に氾濫して、ちょいとネットを覗けば、無料でオナネタに不自由しない時代になった。

妻を最大のエロ対象としてる妻フェチの私にしても、初期の30万画素ぐらいのデジカメで妻を撮り始めて以来、一発抜きたい時のエロ画像には事欠かない。

パスワード付USBメモリの中には、妻の裸は勿論、日常の下着画像からオナニー画像まで、数え切れないほど妻のエロ画像が入っている。
妻を先に寝かせておいて、妻の画像でシコシコ楽しむなんていうオナニーができるのもデジカメ普及のお陰だ。

これが、現像のために写真屋さんに出さなくてはいけないとなるとそうはいかない。
妻にしても、簡単に裸や下着姿の写真など撮らせるわけがない。 ましてオナニーやハメ撮り画像などもってのほか・・・・。

そんな妻のエロ画像の保管庫ともいえるUSBの中にも、いくらか日常一般の画像も保存されてるのだが、その中で妻を撮ったスナップ写真にいくつか引っかかるものがあった。

それは、妻がお菓子を食べてるときなどにカメラを向けると、決まって「あ~んっ!」と、口を大きく開けてお菓子をほおばるポーズをとっていること。

その口の開け方がどことなく意味深でいやらしい。 しかもそのときの眼差しは流し目だったり、トロンとしてたりして、やけにエロティック!



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この口の開け方は確かにエロイっ! そう気づいてみると、画像ではカットしてるが目つきも意味深でエロイ!


いつ撮ったのかも忘れたぐらいのモノだが、その妻の表情をじっくり見ていると俄かに情欲がもよおしてくる。
試しに口元だけをトリミングしてディスプレイいっぱいに映し出すと・・・・、

確かにそうだ! その口は、お菓子をほおばる口元ではない。 明らかにペニスを「咥える」ときの口元に見える。
そうか! 妻はあえて冗談めかしながら、そんなエロメッセージを送っていたのか!
そう考えると、そのときの意味深な流し目もこれで合点がいく。

そんな「あ~んっ!」シリーズの中で、なぜか眺めてると完全に勃起してしまったのが下の画像。
一見すると、ただポテトチップスを食べようとしてるだけにしか見えないが、ちょうど私のペニスの太さサイズにぽっかりと開いた唇とその隙間から覗く温かく柔らかそうな舌・・・・。


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じぃーっと見つめているだけで、その口内の感覚の記憶と相俟ってか、図らずもイってしまった。


他人が見ても、なんてことのない画像かも知れないが、柔らかで温かいその口に含まれて、微妙なザラつきをもった舌が亀頭をジュルジュルと舐めまわし、レロレロと竿にまとわりつく感覚を、ペニスが記憶してるせいか、私はその口元を見つめているだけで急いでティッシュを探すハメになってしまった。

『口は、性器である。』と、歴史上の偉人が言ったかどうかは知らないが、私にはそう思えてくる。
その機能とエロティックなルックスで男の精液を放出させるには十分な役割を果たせる。
女性が、唇をルージュで飾るのは何かその辺に起因しているのかも知れない。

しかし、それは見ず知らずの何の接触関係もない女性でも起こるのだろうか?
確かに私は、私の妻の口元写真で、抜ける(イケる)。 しかし全くの他人である読者の方々はどうだろうか?

そこで今回、特別に、上の口元画像の顔部未加工カラー画像を用意したので、それを眺めて、他人妻の口元画像でも興奮に至るかどうか、更には一発抜けるものかどうか検証してもらいたい。
(一応、気分次第の期間限定ということで・・・・。)

もしも興奮可能と感じられるなら、「コメント」や「拍手ボタン」などで何らかの意思表示や反応を戴けたらありがたい。
勿論、他の意見も大歓迎だ。



※妻の口元画像(特別カラー未加工版)
※未加工版の公開は終了しました。 ご意見ありがとうございました。

~夫婦の寝室blog~owner推薦⇒《プルンとしたセクシー唇に変身! こんな唇に包んでもらいたい・・・・。》


※今日の妻下着

最近買ったスケスケレースのTバック。
十分セクシーなのだが、妻にとってはオーソドックスな通常の通勤用。

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ちょっと黒の下着が多すぎるかなぁ。 たまにはカラフルな下着で喜ばせて欲しいのだが・・・・。


~夫婦の寝室blog~owner推薦⇒《観てるだけで、イッちゃいそうな口元に・・・・。》

Tag : Tバック 熟年 夫婦 フェラ オナニー