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実にギャップなうたた寝姿で・・・・

~前回からのつづき~

シャワーを浴びて寝室に戻ると・・・・。

あらら・・・・!?

妻は寝返りを打って、更なる乱れ具合!
またまた、びっくりだ。


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よくもこん格好で寝れるなぁ~と、つくづく感心してしまう。 これが司会をしてたあのPTA役員の女性とは・・・・。


まるで、あぐらをかいたまま後ろへ倒れたような姿で、股を開いて熟睡している。
しかもGストがヴァギナに食い込み、妻の豊かな大陰唇を剥き出しにしている。

しかし、この乱れた寝姿と、日常の凛とした清楚な熟女のイメージとのギャップはずいぶん激しい。

ここで改めて、日頃の出勤時の姿と比べて見ると・・・・


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日頃の見た目は、清楚な熟女といった印象の妻。 下着こそGストだが、その外観から上の寝姿を誰が想像するだろうか。


このギャップこそ夫婦でしか味わえないエロスと思いたい。
教育講演会の司会をしてた妻の姿を想像しながら、目の前の妻の姿を眺めると、そのギャップが益々情欲を掻き立ててくる。

私は、どうぞご覧あれとばかりに広げられた股間に顔を近づけて、Gストを咥えて盛り上がった大陰唇に唇をつけた。
プルンとしてマシュマロよりも柔らかな盛り上がりは、吸い込めばスルッと口に入り込みそうだ。

逆三角布の頂点付近から下は内側の花弁がはみ出して、Gストの細紐を咥えている。

その花弁を舌先でツンツンと用心深く舐めると、汗の匂いの奥に妻の体臭を感じた。
やはり、女性の体臭の根源はヴァギナから発せられていることが確認できる。


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妻はこの状態で教育講演会の司会をしてた・・・・、そう認識するとペニスに血流が巡る。


画像を横にしてみると、まるで大陰唇がGストを飲み込もうとしてる図にも見える。
まさに、妻のヴァギナが私のペニスを咥え込む状態を彷彿させる。
間近に見ると中々の迫力だ。

日頃、清楚系と見られてる妻の外観とそのスカートの中身。 
私はそのギャップを 夫婦間だけの秘密として生活することが、夫婦の絆を深めることに寄与してると思っている。

しかし、妻がTバック・Gスト派であることが、最近身近なところでは知れつつあるようで・・・・、ならば、もっとエロい秘密を創ることも夫婦性活の楽しみとしたい。



※今日の妻下着

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今日は日曜日で、ママ友とお出かけモード。
上のニットワンピースにこの下着。

実は定番的な組み合わせで、ちょっと大人な気分で出かけるときに揃えている。
落ち着いた熟女なセクシーさが醸し出されて私は好きだ。

迎えに来たママ友も、いつものジーンズでなく、今日はタイトスカートにパンプス。
おおーっ! イイっ! 

思わずグッとくる。 しっかりオナネタとして記憶しておきたい。

一緒に出かけるママ友たちも下着のおしゃれ、してるのかなぁ。
想像して楽しむ私・・・・。

Tag : Gスト Tバック 夫婦 下着

妻、疲れ果てて・・・・。

 教育講演会としての弦楽コンサートのため朝から慌しく動き回っていた妻は、本番終了後も会場の片付けと反省会等で、まったく気を抜ける間のなかった。
こんな一日は、帰宅後ぐったり来るのは当然のことだろう。

私は私で、自治会の会議とその後の懇親会(まぁ、飲み会だが・・・・。)で帰宅したのは午後10時を過ぎていた。

暑い日だったので、早くシャワーを浴びたくていそいそと帰ると、居間やキッチンに灯かりがついてるにも関わらずひと気がない。
子どもは自分の部屋で寝てたのだが、妻は・・・・?

もう寝たのか?と2階の寝室の扉を開けると、驚く情景が目に飛び込んできた!

照明が煌々と照らすベッドの上で、妻が昼間の装いのまま深~い『うたた寝』に陥っていた。


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家に帰宅すると、灯かりが煌々とついた部屋で、妻がこんな姿でうたた寝していた・・・・。


「おいっ、風呂は? シャワーは? まだなんだろぉ?」
声をかけても返事がない。 スゥ~スゥ~と寝息を立ててピクリともしない。

まぁ、あれだけ忙しく動き回り、気も使ってたのだからドッと疲れが出ても仕方ない。
しかし、うたた寝してるとは言え、スカートってあそこまで自然と捲り上がるものだろうか?
いや、やはり暑さで無意識に自分で捲っていったものだろう。

しかし煌々とした明かりの下で、こんな姿を子供に見られでもしたら大変だ。
と思ったものの、折角だからこの後どうなるのか楽しみにして、まったく手をつけず、私は妻をそのままにしてシャワーを浴びてくることにした。


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これが日常の妻のスカートの中身。 見るからに淫臭が匂い立ちそうな熟尻だ。


この熟尻を客観的に眺めてみる。

あの教育講演会の司会進行をしていたPTA役員のスカートの下はこのGスト尻だった・・・・という現実。
こんな保護者が本当にいるんだなぁ・・・・と。

結婚当初は、妻がTバックでも穿いてくれたらどんなに嬉しいだろう・・・・、と妄想を廻らせていたものだが、それが今では妄想以上の現実となって目の前に存在してる。
少々ヒヤヒヤものだが、これは素直に喜ばなくてはいけない。

こんな実例が目の前にあるということは、私が知らない(確認できない)だけで、きっと類似の実例も数々存在するのだろう。
もしかするとノーパン母さんなども、身の回りにいるのかも知れない。

等々思いを廻らせながらシャワーを浴びて寝室に戻ると・・・・。

あらら・・・・!


~次回へつづく~


※今日の妻下着

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日曜日とあってか、出勤用Gストと違い、後ろ側縦に幅のあるある柄系を穿いていた。
もうこれも新しくないが、生地が良いのか痛みが少なく、妻も肌触りがいいと気に入っている。



Tag : Tバック Gスト 下着

妻、今年もPTA役員として・・・・

 夏も近づいたある土曜日、わが子の通う学校では教育講演会の名目で、弦楽コンサートが行われた。
親子で楽しめる生楽器のコンサートは、中々好評で、数年に一度のペースで開催されているらしい。

そして、今年の教育講演会企画委員会にもやはりわが妻はほぼ中心と言っていい立場で関わっていた。
毎年、「もう役員は辞めるっ!」と言いながらも依然としてず~っと関わっている。

結構そういうのが好きな性分なんだろうと、私はなにも言わないことにしている。
確かにそういう役事をするときの妻は活気があるし、歳の大きく離れた若いママ友たちとの付き合いも、妻の若さ維持に役立っているのかも知れない。

この日のコンサートは午後からだったが、妻たち企画委員は朝から会場準備と打ち合わせ、リハーサルと忙しく、コンサート本番では、またまた司会進行役を仰せつかっていた。

そんな妻がこの日穿いていた下着は、スカートにも関わらず生足にスケスケのGスト。
夏のイベントとあってか、かなりカジュアルだが・・・・。


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ごく日常用の定番になってるスケスケのGスト。 「今日は何?」と聞いて「黒の水玉スケG!」と言えばこれだとすぐわかる。


教育講演会のステージ上で司会進行をしてる女性役員のスカートの下が、生足にこの下着だとは誰が想像するだろう。
スカートだって夏用の生地の薄いフレアーな膝丈スカートだ。

風でも吹き上がったらとんでもない事になるとドキドキものだが、妻はそんな心配事など頭の隅にもないようで、いたって普通にその装いで出かけて行った。

ちなみに風が吹かないまでも、万が一ステージ下から、ラッキーな角度で見上げたとしたら、このとおり!


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ストッキングも穿かない生足にGストだと、一見ノーパンに見える。 誰かの目に触れたら一瞬にして妻は『エロ役員』のレッテルが貼られるだろう。


この角度からだけだと、まったくノーパンと思われても仕方ない。
しかし、そんな装いとは逆に、役務の遂行にはいたって真摯に全力を注ぐのが私の妻だ。
その真剣な取り組みと行動は、若い母親たちからも高い信頼を受けている。

そんな時のエロさの微塵も感じさせない妻のギャップは、私にとっては最高のエロスだ。

「スカートの中を見られてはいけない」と願う反面、心のどこかで、見せたい、見られて欲しいという願望も持ち合わせている事は否定できないだろう。

その日、現場にいなかった私にも、妻がせわしく準備に追われ、立ったり座ったり走ったりするたびに、軽い生地のフレアースカートがひらめいて、妻の太腿や内腿がチラチラと人目に晒されているのが想像できる。

ステージの準備には男性役員や男性教員もいただろう。
その人たちの中に、妻のスカートの中を目にしたラッキーな人はいただろうか・・・・。

しかし、ここまでは妻のいつもの日常でしかない。
問題はこの後だ・・・・。


~次回へつづく~


※今日の妻下着

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これも『逆三角布』が役に立たない代表格。 ヴァギナには紐が食い込むだけ・・・・。


これもフロントの逆三角布は、ヴァギナを覆うことなどまったくなく、体感的には、縦紐と横紐だけを着けてる感覚だという。
そう言いながらも妻はこの下着をローテーションから外すことなく、普通に穿き、普通に洗濯してまた穿く。

最近では、私が妻の下着を選ぶことなどなく、ほとんど毎日妻の自選で身に着けているが、いつのまにかそのほとんどが夏冬関係なく、『Gスト』だ。

必然的に、毎日ヴァギナに下着を食い込ませて生活してる状態。
もはや妻は、ヴァギナに食い込まないと、下着を着けてる感じがしないのか・・・・?

Tag : Gスト パンチラ 下着

1週間遅れの『父の日サービス』・・・夜⑤

「ねぇ・・・・、ここにも・・・・。」
乳首を前歯で噛んだまま視線を上げると、妻が口をパクパクしている。

あぁそうだな・・・・と身体を起こすより早く、妻の腕が力強くペニスを引っ張った。

ペニスを引っ張られた私は、妻の手に導かれるまま妻の顔の横にペニスを下ろした。
すぐさま妻はペロッと亀頭をひとなめして
「あぁぁ・・・・、出てる・・・・、出てるじゃない、こんなに・・・・『おつゆ』が・・・・。」

妻は、勃起したペニスの先から出てくる透明な液体を『おつゆ』と呼ぶ。
精液を口にするのはあまり好まないが、この『おつゆ』は喜んで舐める。

この『おつゆ』を早く舐めたいばかりに、妻は時折激しい手コキで攻めてくることがあるが、私としては、ソフトなタッチでじらされている時の方が『おつゆ』が溢れてくるように思う。
むしろメンタル面を刺激された方が、自然と溢れ出てくるのではないだろうか。
他の男性はどう思われるだろう?

そんな私の思いも他所に、妻は幸せな表情で亀頭を舐め回したり先っぽに吸い付いたりしている。
股間でバイブがうねりながらクリトリスを震わせるリズムにも、腰をくねらせながら反応しつつ、口では『おつゆ』を味わう器用さに感心させられる。


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バイブの刺激をヴァギナで堪能しながら、口でペニスを味わう妻。他の誰にも見せないその表情は、至福に満ちている。


私も手が疎かになってはいけないと、左右の手でそれぞれの乳房を揉み上げながら乳首を指の間でクリクリしたり、時折強くつねり上げてみる。

妻は乳首を強くつねり上げられるたびにペニスから口を離して、
「あぁーっん!!」
と大きく喘いでエビゾリになって身体をくねらせる。

その様子は男の征服感を高揚させ、私はそれが快感となり、何度も繰り返す。

「いやぁ~んっ、いじめないでぇっ!」
「いやならやめるよ。 二度とやらない。」
「いやぁぁ~!」

いったいどっちだ、と言いたくなるが当然答えはわかってる。
毎度のことだ。

「やめようかぁ?」
「いやぁっ! やめちゃぁ~いやぁぁ~!」

心の奥で私の悪魔がほくそ笑んでいる。

「もおっ!」
妻は、ふて腐れたように吐き出すと、再びジュルッと音を立ててペニスを深く咥え込み激しく首を振った。

どうやら反撃のつもりらしいが、仰向けで首を前後に振り続けるのは疲れるのだろう。
ほどなく首振りがおさまると、ペニスを咥えたまま、私の尻に手を回して自分の顔に引き寄せる動作を繰り返した。

私に腰を動かせというのだろう。
私は片手を妻の頭の先に突いて体を支え、ゆっくり腰を前後に動かした。

ジュボォッ、ジュボォッと唾液を溜め込んだ妻の口が音を鳴らす。
あまり激しく動かすと喉の奥を突いてゲボッとなりかねないので気を使う。

そんな遠慮がちな私の動きを察したのか、妻は身体をひるがえして四つん這いの姿勢でペニスを咥えなおした。

エロコスチュームで四つん這いになりバイブでオナりながら私のペニスを咥える妻。
そんな姿を見下ろしながら、私にとって理想的な妻だなぁと至福に浸る。

ウィ~ンウィ~ンと妻の膣奥でバイブの亀頭がスイングする音と連動して、妻の舌が、れろんれろんと私の亀頭に纏わり付きローリングしている。

「そろそろ(本物を)入れたいんじゃないか?」
バイブでオナりはじめてからも結構な時間が経過している。

妻はジュポッと音を立ててペニスを口から抜くと、
「あぁぁ・・・・、入れたいぃ・・・・、入れて・・・・、入れてぇ~っ!」
と、急に思い出したかのように欲求を破裂させた。

「じゃぁ、こっちにお尻を向けて、バイブを抜いて。」

妻は、指示通りゆっくりと向きを反転させ、お尻をこちらに向けたが、バイブを抜く気配がない。
「それを抜かなきゃ、本物が入んないよ。」

「あぁ~ん・・・・、本物・・・・入れたいけど、今・・・・抜くのもぉ・・・・。」
小刻みにバイブを前後に揺らしてる手の動きから、スイングが膣壁を刺激するのを味わっていることがわかる。


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バイブでオナりながら口で私のペニスを味わう妻。 この四つん這いでのバイブ挿入姿が大好きだ。


こんな妻の姿を近所の人や職場の人たちは想像できるだろうか。
その日常の外見から想像しがたいギャップが更に私の情欲を高揚させる。

「じゃぁ、バイブを動かすのを代わってあげるよ。」
そう言って妻の手をそっとバイブからはずして、ヴァギナに突き立ったバイブを私がゆっくりと前後に動かした。

時に浅く・・・・、時に深く・・・・、そしてウサギ型のローター部をクリトリスに押し付ける。
「あぁ~んっ、あんっ・・・・、イィッッ・・・・イッちゃうぅぅ~っ!」
そう叫びながら、バイブが抜けそうなほどの勢いでお尻を左右に振った。

「イッちゃっていいよ。」
私は妻が四つん這いでお知りを突き上げ、ヴァギナにバイブを突き刺してイク姿を期待したが、
「いや~あん・・・・、今日は・・・・今日は一緒にイクのぉ~っ!」
と、あくまで私へのサービス精神を忘れない。

「そうか、じゃあ抜くよ・・・・。」
そう言うと妻は覚悟したように、声を潜め動きを殺してじっとバイブが抜かれる瞬間に備えた。

そこで再び私の悪魔が顔を出してくる。
私は、じっとしてる妻のヴァギナで唸り続けるバイブを勢いよく引き抜いた!

とたんに「ひゃぁっ!」という叫び声とともに、妻の身体はベッドエンドの棚に頭を打ち付けそうな勢いで前に吹っ飛んだ。

「あぁんっ、あんっ、あんっ・・・・。」
更にものすごい勢いで身体を屈伸するように、お尻を前後にパコパコと何度も激しく動かし、ひきつけでも起こしたかと思うくらい大きな喘ぎ声でうつ伏せで飛び跳ねてベッドを揺らした。

身体の動きが止まったその後も「あぁ~ん、あぁ~ん・・・・。」と泣いてるのか喘いでるのかわからない声をあげ、背中全体で」大きく息を吸い込んでいる。

ここで普段なら少し妻を休ませるところだが、悪魔にそそのかされた私は、ベッドにうつ伏せた妻の腰を両手で持ち上げ再び四つん這いの姿勢でお尻を高く突き上げさせると、淫蜜でベチョベチョの花弁に亀頭を押し当てた。

「あぁぁぁっっ・・・・。」
妻の口から期待を込めた喘ぎ声が漏れ出る。

じらしながら少しずつ入れようか、それとも一気に奥深くまで突き入れようか・・・・。

少し考えたが、今日は朝から妻の大サービスを受け続けてるだけに、ここまで上がってきたボルテージのまま一緒にイキ果てよう。
私は、妻の腰を両手で支えたまま少し腰を突き出し、膣口から亀頭を差し入れると2、3回小刻みに抜き差しして一気にズズズっと根元までヴァギナに埋めていった。

「はあぁぁぁ~んっ!」と、妻はどこから出てくるのかわからないような声を上げて背中を海老反らして頭を上げた。

その声に勢いをもらって深く大きく前後に腰を振る。
パンパンという私の腰が妻のお尻を叩く音とともに、ジュボっジュボっと淫汁が吹き出る音がリズミカルに繰り返す。

「あぁぁ~ん、イっ・・・・イィィ~っ・・・・、あぅ・・・・イッ・・・・イクぅ~っ、イクぅ~っ!」

あれだけタップリとバイブで絶頂寸前まで上り詰めてきただけあって、生ペニスが膣内でうごめけば無理もない。
私は片手で妻の乳房を爪を立てて鷲掴みにし、親指と人差し指で乳首をギュッと抓りあげた。

「あぅっ、イッ・・・・イタッ・・・・イイっ・・・・クぅ・・・・、イクぅ~っ! イクっ、イクぅーっ!」

妻は髪を振り乱して首を振る。
私は妻の乳首を抓り上げたまま、全身のエネルギーを腰の前後運動に注いだ。

妻が「あぁぁぁぁ~っっ!」と大きく喉の奥から声を搾り出した瞬間、精液が膣奥深くに流れ出していった。

この時のように、妻と私の絶頂が完全に一致することはほとんどない。
大抵は妻の様子に合わせて私が果てることが多いのだが、まったく合わせることなく一致するのは感動的だ。

妻はしばらく身体を膠着させていたが、急にガクッと頭を下げるとそのまま身体を横たえてしまった。
その勢いでペニスがプルンと弾けるように抜けると淫蜜と精液でベチョベチョのヴァギナが露になった。

妻はまだ肩で深い息をしている。
私はティッシュでペニスを拭き、グラスに残ったワインを一口飲んで妻に声をかける。

「シャワーを浴びないのか? そのまま寝るのか?」
返事がない。

よほどエネルギーを使い果たしたのか、ほんの短い間に深い眠りに陥ってしまったようだ。


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思い返せば朝からエロエロ三昧の妻のサービスを味合わせてもらった。 この日のエロエネ消費量は半端じゃない。


そんな妻を見ていると愛おしさが溢れてくる。
私は、寝息を立てている妻の頬にそっとキスをして一人シャワーを浴びにいった。

ただしその前に、愛しい妻の姿をデジカメに納めることは忘れずに・・・・。


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スケスケメッシュのブラ部分に透ける乳首がエロイ! こんな妻がとなりで寝てるってのもいい・・・・。


この日は朝からエロエロ三昧の一日だった。
『父の日プレゼント』として妻が、私が一番喜ぶ贈り物として考えてくれたのが、エロサービスの一日。
さすが私の愛妻、私の欲しいものを良くわかっている。

靴下・財布・ネクタイといった有りふれたプレゼントより、ずっと幸福な気持ちになれた。
(物品が悪いというわけではない。誤解なさらぬように・・・・。)

私にとって、理想の妻が横にいる・・・・、その幸せを再確認できただけでも最高のプレゼントだった。

感謝!!!


セクシーコスチュームで潤い性活を!!


※今日の妻下着

暖冬とはいえ、さすがに大寒の朝夜は冷え込む。
今日の出勤服はニットのワンピースに黒のストッキング。
いたってシンプルな装いだが・・・・。

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身体にフィットするニットワンピース・・・・、お尻のラインが良く出て、私の好きな装いだ。

ニットワンピースの下には、私が薦めたボディストッキング。
もちろん股間はオープンクロッチでパックリ開いている。

開いた股間には、いつもの定番Gスト。
ボディストは、一度着れば、その暖かさが病み付きになる!

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冬場の定番、ボディストッキングは、一度着ると癖になる暖かさ!

細紐Gストを穿けば、トイレが楽々、何も脱がなくていいっ!
もちろんGストを下ろして用を足してもいいのだが、ちょっと紐をずらすだけでも小用は足せてしまう。

袖付なので、寒がりな女性にはお勧めの組み合わせ。
今はヒート素材の物もあるので、是非お試しを!

Tag : Gスト オナニー オープンクロッチ バイブ コスプレ フェラ ボディタイツ

1週間遅れの『父の日サービス』・・・夜④

「もちろんさっ! バイブがズコズコと出入りするところを早く見たいよ。」
わざといいやらしく言うと、妻は安心したようにバイブの亀頭を膣口にあてがった。


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妻愛用のバイブ。 ”熊っ子”の部分が”うさぎ”で、この耳先の振動が微妙にクリトリスに触れるときの感覚がたまらないという。


スイングのスイッチは入れず、バイブ(うさぎの部分)のスイッチだけ入れ、折小さく上下に抜き差ししながら慎重に亀頭からヴァギナに沈めていく。

「あぁぁっ・・・・。」
喉の奥から絞るような声が漏れ出してくる・・・・。

「はぁぁぁーんっ!」
突如声の音量が上がって、大きく身をよじった。
幾度となく見てきた妻のバイブオナニーの様子から、それは、”うさぎ”がクリトリスを振るわせたことへの反応だとすぐにわかった。

そこから妻の動きは激しくなり、ヴァギナへバイブを突き立てたまま右へ左へ何度も身体をくねらせる。

仰向けに戻ったかと思うと、大きく足を広げたまま、首とつま先でブリッジのような体勢をとり、バイブを深く咥え込んだヴァギナを ベッドサイドの私に向けてさらに腰をローリングする。


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朝から淫乱な一日を過ごした妻の性欲が止まらなくなってきたのか、さらに淫乱さを増幅してきた。


「ああぁーんっ! あんっっ、あんっ! イッ・・・・ちゃゥ~っ! あんっ! イィィっー! あぁーっっ!」
喘ぎ声の音量はどんどん大きくなっていく。
いつの間にか、バイブのスウィングのスイッチも入っていたようだ。

「おいおいっ、声が大きすぎるんじゃないか? 隣(の家)に丸聞こえだぞっ!」
明らかに家の外まで飛び出してる声に、ヒヤヒヤして少し妻をたしなめるが・・・・。

「いいじゃない! 聞かせてやればっ!」
「えーっ!!!」

今のは、ホントに私の妻のセリフだったのか !?
予想外の言葉にリアクションができない!

普段は、清楚でまじめにPTA役員を務める妻の口から自分の喘ぎ声を「聞かせてやればっ!」などと出てくるとは・・・・。
以前なら「いやぁ~ん、声が出ちゃうぅ~。」と口を押さえていた妻が・・・・だ。


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普段の清楚系イメージの妻。 顔をぼかすとずいぶん若く見えるが、立派な熟女。 
まるで学生のような画像と前後の画像とのギャップのせいか、私はこの清楚画像で抜きたくなる。



しかし、隣でドギマギしてる私をよそに妻のエロモードは益々エスカレートしていった。

「ねえぇぇ~っ! おねがっ・・・・ぃ、胸を・・・・胸を・・・・吸ってぇぇ~っ!」

妻は胸を肌蹴て乳房を絞り上げるように握り、指で勃起した乳首をクリクリしてる。
早くここに吸い付き舐めあげろと言わんばかりにトロンとした薄目で訴えてくる。

ここで速やかにリクエストに応えなくては、夫としての沽券にかかわるというもの。
私は妻の横に膝を下ろすと、おもむろに妻の両乳房を鷲掴みにして片方の乳首に吸い付いた。

「はあぁぁぁーっん、イぃぃーっぁん!」

妻の反応に感化され、私のペニスにもグィ~ンと力がこもる。
私は、鷲掴みにしてパンパンに張った妻の乳房にかぶりつき、コリコリに勃起した乳首を舌で高速にレロレロとローリングした。

「あぁぁぁーっ! はぁうぅんっ! はぁうんっ・・・・! 」

ウィンウィンとリズミカルに唸り続けているバイブを ヴァギナにしっかりと両手で押し込んだまま、妻は腰を高く上げたり足を突っ張ったりして身をよじる・・・・。

もう妻には、声の大きさなど気にする思考はないのだろう。
乳房とヴァギナの感覚だけが妻の脳を支配してるようだ。


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朝から濡れてたせいか、こんなにも自己の性欲を露にする日も珍しい。 上の清楚バージョンの時とのギャップが激しすぎて同一人物とは思えないくらい。
妻のこんな姿を知るのは私だけと考えると、さらに興奮が高まる。



欲望のタガが外れた妻は、さらに私の股間に片手を伸ばし、波打つペニスを強く握り締めて手首を振る。

「ずいぶん贅沢なオナニーだな。」
唾液でベトベトの乳首を舐めながら呟くと、

「あぁんっ、イイぃ・・・・、 欲しいもの・・・・みんな・・・・・あるぅ・・・・。」
大層ご満悦だ。

「ねぇ・・・・、ここにも・・・・。」
乳首を前歯で噛んだまま視線を上げると、妻が口をパクパクしている。

あぁそうだな・・・・と身体を起こすと、素早く妻の腕が伸びて力強くペニスを引っ張った。

~次回へ~


※今日の妻下着

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しばらくぶりの「ヒョウ柄Tバック」 購入当初はセクシーショツの代表格だったが、今ではずいぶん地味に感じる・・・。

最近では珍しい「ヒョウ柄Tバック」。 たまにはこんなのも悪くないが、レギンスのようなぴったりパンツには、いかにも「Tバックですっ!」て感じのPラインが現れる。 

ちなみに今日の妻はスカート姿だったが、前かがみになるとやはり・・・・。
職場では男性の目を楽しませてきたことだろう。




Tag : オナニー コスプレ バイブ