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妻のギャップ ~離任式~

 子どもの春休み中のことだが、これまで我が子の担任だった先生が転任することになり、離任式とお別れ会が行われた。
妻は、PTA役員なので一応礼服で正装して出席し、役員席に並んで座っていたようだ。
一通りの式の後、転任する先生とそのクラスの子どもたち、及びその保護者たちとで教室に戻ってお別れ会が行われた。

因みにこの担任の先生は女性で、私たちと同年代だが、最近の教師では珍しく生徒や保護者と深くコミュニケションを取る先生だった。 妻もPTA役員としても色々と相談に乗って頂き、妻が熱心に役員を全うできたのもこの先生のお陰だとも云える。

そんな恩師ともいえるような先生の離任式・お別れ会に正装で出席したことはよいのだが・・・・。
妻の正装のときほどエロい下着を着けさせたいのが、私の趣向だ。

朝の着替えのときに、前日から決めておいた定番の一着を握って妻の前に突き出した。
「今日は、スカートにストッキングだろう? だったらこれだね!

T-back-Gst-bk_20130515030850.jpg
正装した姿でPTA役員としてテキパキと働く妻が、こんな下着を着けているとは、周囲の人は想像もしないだろう。
しかし、私の妻のような女性は、意外と身近なところにもいるのかも知れない・・・・。


「えぇ~っ!? また、これぇ~?」
以前、葬式にも穿いて行っただろう? Pラインも出ないし、厳粛な場には合ってるよ。」

当然のように言い放つ私に対し、妻はお決まりの、一応困惑したような態度をとったが、黒の下着という一応妻のセオリーを備えていることもあり、それ以上の否定もせずそれを受け取ると、穿いているジャージと下着を一緒に脱いで、手渡した黒のGストを身に着けた。

「これ紐が食い込むのよねぇ~。 アソコに生地が無いんだもん、紐だけなのよアソコは・・・・。」

座っている目線の高さにちょうど妻の股間がある。
妻は「これでいいい?」と子供を諭すような言い方で私を見下ろした。
目の前にある逆三角形の黒いレースの生地は、"とりあえずパンティです"と申し訳程度に陰毛の上に乗っているだけで、下着としての役目はほとんど果たしていない。

逆三角形の下側頂点は、その下の細い縦紐に引っ張られるように、ヴァギナに深くめり込んでいる。
「いいね! 最高だよ! どれ、後ろも見せてっ。」
これには、くるっと後ろを向けば良いことなのだが、なぜだか妻はお尻をこちらに向けたかと思うと両手を突いて四つん這いの姿勢をとった。

hip1bbbc.jpg
予想外の行動に、戸惑いながらも咄嗟にデジカメに納めた! 出勤前のこのポーズに、食いつかずにはいられない!

「見てよぉ~、こんなに食い込むのよぉ~!」
Gストの縦紐は、見事にヴァギナの中心に食い込み、左右の花弁を割ってクリトリスを押さえつけていた。
「時々擦れて痛いこともあるのよ。 それにしょっちゅう気になってアソコをモゾモゾさせなきゃいけなくなるんだから・・・・。」

「『アソコが気になる』・・・・、それがいいんじゃないか! それが美尻効果につながるんだから・・・・!」
独自の理論で説得すると、
「もぉ~っ、だって、落ち着かないのよ・・・・、ここ・・・・が・・・・」
妻は徐に、右手を股間に回すと縦紐をずらして指で花弁を撫で回し始めた・・・・。

レースのカーテン越しに入ってくる柔らかな朝の光に、妻の豊かなお尻が、ふんわりと浮かび上がって揺れている。
朝から、妻がこんな淫靡な行動をとるのは久しぶりのことだ。
ついさっきまで、このGストを歓迎していないそぶりだったのに・・・・、いったいどこでスイッチが入ったのだろう。
もしかして当初から、この下着を指定することを期待して、ああいった態度をとっていたのか・・・・?

「ああぁ~っ・・・・」
妻の口から喘ぎ声が漏れ始め、俄かに愛液が溢れ出した蜜壷に中指を浸すと、そのヌルヌルの愛液をクリトリスに塗りつけていった

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まるで保湿クリームを指先に塗るときのように、何度も繰り返して愛液をクリトリスに塗っているように見える。
妻は、いつの間にか完全にオナニー状態に入っているようだ。


妻の中指が、膣口でぺちゃぺちゃと音を立てて小刻みに動くのを見ながら、いつしか私はトランクスからペニスを引っ張り出して、左手でそれをシゴいていた。
すでに、その先端には透明な液体が今にもこぼれそうに溢れている

「擦れ防止のクリームならもっといいのがあるよ。」
そう言って、お尻の割れ目に沿って、濡れた先端をスゥ~と上から下へ滑らすと、
「ああぁ~ん、だめぇ~っ。 お式の途中で、ドロドロと出てきたら大変よぉ~、アソコ、紐しかないんだからぁ!」

私の挿入の意思を察知して妻は我に返ったか、くるっと身体の向きを変えて、
「あなたは、もう出る(出勤する)時間でしょう? さぁ、着替えて!」
またスイッチが切り替わった。
まあ、仕方がない。 もう15分もすれば事務所へ行く時間だ。 妻は9時半までに学校へ行けばいいのでいくらか余裕があるが・・・・。
さっきの淫乱モードは、その余裕がもたらしたのかも知れない。

妻は身体を起こすと用意していた、ごく普通の肌色のパンストを手に取り、股間までしっかりフィットするよう、何度かガニ股の姿勢を繰り返して腰の上までたくし上げると、"よしっ"といった感じでスカートに手を伸ばした。
さっきまでオナッていた妻はあっという間に清楚な礼服姿になった。

私は興味深々に「ちょっとスカートの中を見せてっ!」と裾を捲ると、
「もおっ・・・・!」と言いながら床にお尻をついて、大きく足を広げてくれた。
その中心では、細い縦紐で左右に分けられた花弁がぴったりとストッキングの内側に張り付いていた。

表現はおかしいかもしれないが、それはガラスの上を這うナメクジを下から見ているようでもあった。
これで、学校の離任式に出席するのかと思うと、再びペニスが膨らむのを感じた。

かくして、妻はスカートの下に淫靡な情欲を秘めて、離任式の役員席に座り、涙でハンカチを濡らしながらお別れ会の司会をした・・・・。
このギャップに何とも言えない情欲を掻き立てられる。
そんな性活を実現させてくれる妻には、この上なく感謝している。

コメント

返信:bow 様

その夜、確認するとパンストの股間部分にはしっかりとシミが広がっていました。
式典中、何度もアソコが気になったそうです。
「気にすると、ジュンとなって余計気になる」の繰り返しだったそうで・・・・。

返信:Pero 様

最近暖かくなってきたせいか、妻は先月のボディストッキング以来、エロ脳が活性化してきてるように思います。
この調子で、しっかり女性ホルモンを分泌して、若々しさを維持してもらいたいですね。

返信:TOM 様

TOMさん、お久しぶりです。

エッチ下着は美容と健康にも良いと思われます。
是非奥様にも、日常的に着用されることをお勧めします!

No title

ご主人が出掛けた後、奥様はきっとオナニーにふけって、愛液をたっぷり吸ったスケベなパンティをはいて出かけていったんでしょうね。
スカートまで染みを作っていそうでたまりません!

朝からご夫婦揃ってエロ脳フルですね。朝から刺激強過ぎです。おかげで私も朝から今夜のプレイの妄想仕切りです。

No title

こんばんは
いつもどんなときもエッチな下着を着用する奥様がうらやましいです。

うちもつけてもらうよう言ってみようかな。

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