FC2ブログ

妻の妄想を聞きながら ~トイレ強制ワイセツ編・・・・!?

事務所から帰宅して玄関で靴を脱いでいると、ジャージ姿の妻が廊下を小走りにやって来て、
「お帰りなさい! あのねっ・・・・」
そこまで言って急に耳元に口を寄せて甘えた声で話し出した。

「あのね・・・・、いいこと思いついたの。」
「・・・・?」
「トイレ強制ワイセツなんかどう?」
急に何を言い出すんだ、こいつは!?

私は、TVのニュースかなんかの事を言ってるのかとも思ったが、そうではないようだ。
「それって、提案? プレイのこと?」
私は、キョトンとした顔のまま聞き返した。

「そうっ・・・・、うふっ!」
妻は、ブリッコな上目遣いで私の首に腕を回した。
「なんか今ねぇ、トイレで考えてたら、ジュ~ンとしてきちゃてぇ・・・・
身体をクネクネと擦り付けてくる。

「今日は、やけにエロいお出迎えだな。」
そういいながら、子供のことが気になったが、どうやらおばあちゃんの家に行ってるらしい。
「たまには、いいでしょう? エッチなお出迎えだってぇ~。」 
(酔っ払ってる感じではないけど・・・・。)
「毎日がいいね、一日の疲れを癒すには。」
「そぅ? じゃぁ、今日の下着はどれだと思う?」

今日は、私が妻の下着を選んでいなかったので、妻がどんな下着を穿いているのかは知らなかった。
妻は、背中を向けて、ジャージに包まれた自慢のお尻を突き出した。
私は、2,3度その豊満なお尻を撫で回すと、しゃがみこんで一気に妻のジャージを引き下ろす。
目の前に、妻の豊満なお尻が、プルルンと飛び出した!
下着は、妻のお気に入り、黒のスケスケTバックだ。

DSCF6128bffbpc.jpg  T-back-backrace2b.jpg
いつもこの豊満なお尻に元気をもらっている。 そして、美尻を演出するTバックに・・・・。

おぉ~っ!
これだっ! これこそ日々の活力源だ!
私は、妻の太ももを抱きしめて豊かな臀部に頬ずりをした。 ペロペロと谷間に舌を這わせながら、窒息しそうなほど顔を埋める。
全ての悩みを忘れさせてくれる私の宝物だ。

「あぁ~ん、いやぁ~ん・・・・、こんなところでぇ~」
そう言いながらも、廊下の壁に両手をついて、お尻をクネクネさせながら顔に押し付けてくる。

私は身をかがめて、太ももの付け根に舌を伸ばしながら、Tバックのクロッチを横にずらして妻の花弁に指を這わせた。
すでにローションでもつけてきたのかと思えるほど、トロトロになった花弁が指にまとわりつく。
トイレで妄想してジュンジュンきたせいだろうか。

私は、話が途切れていたその妄想に話を戻した。
「さっき言ってた、『トイレ強制わいせつ』の話を聞こうか。」
「あぁ~ん、こんなになって話なんか・・・・。」
「話さないと、もうやめるよ。」
「いやぁ~ん、もうこんなになってるのに・・・・。」

妻は仕方なく、ゴクッとつばを飲み込んで、話し始めた。

「あのね・・・・、ここじゃなくてね、事務所のトイレでね・・・・。」
あぁ、事務所か。
以前、AV並みのオフィスセックスができるかと思ったところで、妻の母親がやってきて中断した痛い経験は、まだ記憶に新しい。  (2013-12-01 「二人きりの職場で・・・・」 )
私もそうだが、妻もいつかはそのリベンジをしたかったのかも知れない。

「事務所でね・・・・、私がトイレに入ろうとするところに、あなたが強引に押し入ってくるの。 『えっ、なに、なにっ!』って途惑うわたしに、いきなり両腕をガムテープで縛るの。 そして、後ろからスカートを捲りあげてぇ・・・・。」
トイレで、こんなこと考えてるのか、うちの嫁は・・・・。
私は、うれしくて、少々いじめてみたい気持ちになった。

私はトロトロになった蜜壺に、右手の中指をズズズッと挿入して膣の内壁を掻き回した。

「あっ、ああぁ~ん! ダメよ、イキそうになっちゃうぅ・・・・。」
「話を続けて。」
私は、意地悪くそう言っておきながら、指を小刻みにバイブした。

「・・・・そ、それで・・・・、あんっ、トイレの窓は開いて・・・・るの。」
妻の言葉が、途切れがちになってきた。

窓の高さは、妻の身長でも立つとちょうど頭1つ分が出る高さだ。
窓の向うには、小さな川が流れていて、 川の向こう側は、普通車がやっとすれ違える程度の道路で、その向うは住宅地になっている。

川幅が狭いので、向こう側を歩く人でも、顔見知りの人だとお互い会釈しあうほど距離は近い。
その向こう側の住宅でベランダに洗濯物を干しているオバサンともしっかり目が合う。
妻は、そんな窓から顔をのぞかせながら、見えない部分でエッチなことをしようというのか・・・・。

「あなたは、窓から見えちゃダメよ・・・・。 身を屈めて私のアソコにバイブを・・・・。 」
「ここにバイブを挿入して責めるんだな?」
そう言って、もう一本、薬指も合わせて挿入した。

gazo-8bkpc.jpg
妻も、最近バイブの使い方に慣れてきたようで、ほどよいポイントでクネクネさせている。

「あうっ・・・・っ、ちょっと待って、イキそうになっちゃう・・・・。」
「おっと、イクのは、妄想を話し終わってからだ。」
「え~っ? いやぁ~、イキた・・・・い。」
「ダメだ、話を続けないと、指を抜くけど・・・・、いいのかな?」
いやっ、 抜かないで・・・・!

妻の身体は、アクメ直前まで来ているところへ、自分の妄想を口に出すことで、更に興奮が高まっているようだ。
私は、さらに妄想の内容を問いただす。

「声が出そうになるのを、必死で我慢してるのに・・・・、あなたは、わたしに・・・・しゃがみこんでオ○○○ンを舐めろって命令するの。 わたしはアソコに・・・・、入れたままのバイブを 縛られた手で押さえながらぁ・・・・、おっきくなった・・・・オ○○○ンを 根元から・・・・先っぽまでジュルジュルに舐めるの・・・・。」

妻は、そこまで話すと、お尻を左右に激しくクネらせて、
あぁ~、イキたい・・・・。 ねぇ、まだ・・・・、まだダメぇ?」
と懇願してきた。
妻は、妄想よりも現実のこの場で、早くイキたくてしょうがない様子だ。

「妄想の中の俺が、イッてからだな・・・・。」
私は意地悪くそう言って話を続けさせた。

「もうっ!」
妻はキレたように、身を覆して私のほうを振り返った。
その勢いで、妻のヴァギナの中でグニョグニョと、うごめいていた2本の指は一瞬にしてスポッと抜けてしまった。
突然の逆襲に、唖然とする私に妻は、「立って・・・・。」と促がし、いきなりしゃがみ込んでひざまずくと、私のジッパーを下げて、貪るようにパンパンになったペニスを引っ張り出した。

「こんな風にするのよ・・・・。」
と、妄想と同じように根元から先っぽまで舌がまとわり突くようにジュルジュルと音をたてて舐めまくった。

「今度は、あなたが窓から外を見てるのよ。 川で子供が遊んでたり、向こう側を犬と散歩してる人がいるの。
そんな景色を見ながら、わたしにフェラさせてるの・・・・。」

DSCF2298bpc17Scr_20140709044948eb6.jpg
飢えたように、激しくペニスに貪りつく妻。 足元に膝間づいて、しゃぶりつく姿は、男の征服感を高揚させる。 

その情景を想像しながら、実際、妻のいつも以上に淫乱なフェラを受けてると、今にもペニスが爆発しそうになってくる。

「ちょっと待てっ・・・・、これじゃ、こっちが先にイッてしまう・・・・。」
明らかに、形勢が逆転してしまっている。
妻は、それを察して勢いづいたか、亀頭からズボッとペニス全体をくわえ込み、激しいディープスロートで攻めてきた。

「ちょっと・・・・。 マジ、イッてしまうっ・・・・。」
「じゃあ、入れてよぉ! 私の中に入れてイカセてぇ~っ!
妻は、懇願とも脅しともとれる言い方で、私を見上げた。

迷っている私の表情で自分の優位性を確信したのか、 ペニスから口を離すと、再びくるっと身を覆して、四つん這いの姿勢になり、愛液でチョベチョのヴァギナを突き出した。

gazo-6bpc2_20140709234026824.jpg
ベチョベチョのヴァギナを突き出して挿入を懇願する妻。 あてがうだけでズルッと飲み込まれてしまいそうだ。

「ねぇ~、もういいでしょう? お願い~、入れてよぉ~っ!」
妻は、もう我慢の限界とばかりに、ヴァギナから蜜汁を滴らせて尻を振る。

この光景に、私のペニスもパンパンにイキリ立って、すぐにでも突入したがっていたが、妻の妄想話が途中なのが心残りだ。
私は、ペニスの代わりに、再度、四つん這いになった妻のヴァギナに指を入れて蜜汁を掻き回した。

「あぁ~ん、そんなぁ~っ、違うぅぅ・・・・。」
妻は、床に額を擦りつけて抗議する。

「オ○○○ン・・・・、あなたの・・・・オ○○○ンが欲しいの・・・・、お願いだからぁ~、XX子のマ○コにオ○○○ン入れてぇ!」

妻は、激しく卑猥な言葉を吐きながら懇願してきた。
おそらく職場の誰もが、真面目な妻のこんな姿は想像できないだろう。 PTAの役員仲間だってそうだろう。
PTA総会でマイクの前で立派なことをしゃべっている女性が、自宅ではこんな姿でこんな言葉を発してるなんて・・・・。

男なら、誰しもそうであるように、私もそんな妻の姿に、最高の征服感を感じていた。
再度形勢は逆転した。
その優越感にのって、更に妻を責める。

「バイブを突っ込んだまま、しゃがみ込んでフェラするんだな。 それから先は?」
「いやぁ~! もうダメっ!」
「続けないと、いつまでも指のままだぞ!」

gazo-7bkpc2_201408260127289bf.jpg

挿入をせがむ妻を 更に指でじらす・・・・。 妻の愛液は、手のひらまでタラタラと流れてきている。

妻は、ハァハァと、全身で息をしながら、妄想の先を続けた。
「あなたが・・・・、我慢できなくなって、私にお尻を向けさせるの・・・・よ、私は壁に頭を着いて・・・・。
そして硬くなったオ○○○ンを私のオ○コに入れるの。 ズボズボって・・・・。 
トイレの外では、子供たちが川で遊んでる声がして・・・・、だから、あなたはガムテープで私の口を塞いで・・・・、激しく突いてくるの。
あなたには外の景色が見えてるのよ。 
ああぁ~っ・・・・。
向こう側の・・・・、おうちの・・・・おばさんが・・・・、ベランダで洗濯物干してるのを見ながら・・・・、グチョッ、グチョッて、いやらしい音をさせて・・・・、私の中にイクのっ・・・・。 ドクドクって、私の中に・・・・いっぱい、熱いのを・・・。」

そこまで聞いて、私も堪らずイキたくなった。
「よーしっ、じゃあその妄想を頭に描いてろよっ! 入れるから・・・・。」

「ああっ・・・・、きてっ!きてっ! 入れて!」

もう、じらすことも、意地悪することもない。 
優越感も、征服感も吹き飛んだ。
ここからは、二人で絶頂の瞬間を満喫するだけだ。

私は、妻の腰を抱えて勢い良く妻の中に挿入した。
妻のヴァギナは予想以上にジュポジュポと大きな音をさせてペニスを飲み込んだ。

「イクっ、イクっ・・・・、イッてぇ~っ!!!」

時間を掛ける間もなく、妻は絶頂を向かえ、同時に私もドクドクと妻の中に精を注ぎ込んだ。

絶頂の後の、空白の時間・・・・。
硬い廊下に額を着けたまま妻は動かない。
辛うじて、弓なりにしなった背中が波打つように息をしている。

妻の妄想は、私のエロ脳も十分に活性化させてくれた。
妻も、ひとりトイレで、こんな妄想をするくらいだから、しっかりエロ脳は活動しているのだろう。
私には、それがとても嬉しかった。

愛する妻が、おもいきりエロ妄想をして、その実現を夫の私に望んでくる・・・。
本当に幸せな性活だ・・・・。
などと感慨に耽っていると、

「ねぇ・・・・、ティッシュがないわ・・・・。」
「・・・・!?」

またやってしまった・・・・。
私は、慎重に妻から離れると、指でペニスを摘んで、精液を廊下にポタポタと落とさないように気をつけながら、居間までティッシュの箱を取りに行った。

そのティッシュで先に自分のペニスを拭いて、安堵の気分で妻のもとへ戻ると、妻は下半身丸出しで、廊下にうつ伏せていた。
「起き上がると流れ出てきちゃうのよ、あなたのが・・・・。 今日は量も多いみたいだし・・・・。」

DCP01643bkpc2.jpg
下半身裸で股間を押さえてティッシュを待つ妻。 身体を起こすと、注ぎ込んだ精液が流れ出てくる!?

さっきまでの、喘ぎまくる妻とは一変した、現実的な妻の姿が滑稽に思えて、
「しばらく、そのまま放置しておこうか。」
と、意地悪に言うと、妻は顔だけ向けて最強のカードを切った。

いいの? まだ、ゴハン出来てないんだけど・・・・。」

「・・・・。」

Tag : Tバック 下着 バイブ Gスト

コメント

返信:亭主&女将 様

「ライオンズが勝ったら・・・・」に、変更されましたね。
これで、心置きなくライオンズの勝利を歓迎できます。

最後のオチが♪

僕も御飯が大事ですi-277

奥様も女性としての歓びを覚えたようですねi-278

これから益々楽しみですi-179

ライオンズを応援して下さいねi-22

返信:Pero 様

Peroさん、おひさしぶりです!

妻の妄想を聞くのも、なかなか刺激があって良いもんですね。
妻も、人知れず描いていた妄想を表に出すのは、恥ずかしさもあってか、自らの興奮度を高めるようです。

かなり刺激的です。会社で何気なく開いて読み始めたら、これヤバッて感じで直ぐに閉じました。続きを読みたいけど、勃起しそうで会社で読むわけにもいかず、会社が終わるのが待ち遠しかったです。いや〜充実してらっしゃる。お子様がお泊りだとプレイも大胆!奥様はエロさを増してる感じですね。バイブも効いているのでしょうか。うちの子供も祖母宅に泊まりに行ってほしい…。

返信:TOM 様

TOMさんも、ずいぶん濃い性活に思えますが・・・・。

http://blog.fc2.com/?jump=http://tomoaki4651.blog.fc2.com/
このお尻に、顔を埋めることが出来るTOMさんこそ羨ましいですよ!

No title

いつもながら
エロイ文章です。
最後までしっかり読ませていただきました。
とてもうらやましい濃い性活です。
しかもちゃんとオチまで(^^

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)