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お風呂で妻の・・・・ ②

~前回からの続き~

私は、ゆっくりと湯船の縁に腰を下ろして、いま私のペニスを咥えている妻の顔とその少女をオーバーラップさせて眺めていた。

妻は好みのアイスクリームにでもありついたかのように、右手でペニスを握り亀頭をペロペロと舐めまわしている。
時折ズボッと亀頭全体を口に含むと何かを吸い出すかように強く吸引する。

「あぁ・・・・、出てきた、出てきた。 この『お汁』が好き・・・・。」
妻はペニスから口を離すと、亀頭の先にジワ~と出てくる透明な蜜を、指先でのばすように亀頭全体に塗りつける。
半ば唇を開き、虚ろな眼差しをペニスに向け、開いた手のひらの中央で先をクルクルと撫でる。
それは、子供が愛しんでいる人形の頭を撫でている姿にも似ている。


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右手でペニスをシゴき、左手で玉袋を愛撫しながら、中指で肛門も刺激する。 妻の得意技だ。


そう心穏やかに眺めていると次の瞬間!

妻はその亀頭を「ジュボッ!」という音とともに、丸ごと咥えこむと、口の中で舌を亀頭に絡ませるように激しく回転させる。
「あぁっ、ちょ、ちょっと待て! いきなりそんな・・・・。」
私は妻の髪を掴んでブレーキを掛けようとしたが、妻は言うことは聞かない。
激しく頭を前後に振ったかと思えば、また強く吸引したりと間髪入れず攻めてくる。

「ちょっと、待ってくれって! 変になる、変に!」
これは男にしかわからないかもしれないが、勃起した亀頭に強く吸い付かれると、感じるとか気持ち良いとかとは違う、何か『変になる』感覚にみまわれる。
とにかく『待ってくれ!』と言うしかない感覚だ。

妻は、一瞬だけ『ノー!』と言うようにペニスを咥えたまま首を横に振って更に激しくペニスの裏から表、先から根元までジュルッジュルッと音を立ててて舐め、亀頭を吸い上げる。
「あの、マジ・・・・、ホントにちょっと・・・・。」
そう懇願する私に、妻の口がジュポッと音を立ててペニスを離し、口早に言った。

「ダメっ! 今、食事中!」
えーっ! 食事中だって・・・・!?

確かに今のフェラは、愛撫というより、腹を空かした野獣が獲物にむしゃぶりついていると表現したほうがいい。
さっきまでの『愛しんでいる人形の頭を撫でている姿』は、完全に私の妄想だった。

亀頭に『蜜』を塗りつけていたのは、妻からすれば食事の準備・・・・、そう、肉にソースを塗っていたのだ!
その表情は、昼間の明朗活発な女性のイメージとは程遠く、肉欲に憑かれた淫女そのもの!

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職場での明朗で人あたりのいいオバサンのイメージとは打って変わり、妻は時折、野生的な性欲を放つ。

私が半ば引いた面持ちでそんな妻を眺めていると、妻は再び「ジュボッ!」と音を立ててペニスを口から抜き取り、左手の中指を私の肛門にめり込ませて、ペニスを握った右手を激しく上下に揺すり始めた。
湯船の水位はすでに妻の胸よりはるか下に下がっているが、妻の激しく揺する振動のせいで、風呂の湯は大きく波打って「チャポン、チャポン!」と跳ね上がっている。

「ヤバイよ! そのままイッてしまうよ!」
そう言いながらも、この状況が私の意志でコントロールできないことは把握できていた。

「イッて! 出して・・・・」
妻はそう言うと、もう一度ペニスを亀頭から丸呑みしてジュボジュボと音を立て、首を激しく振った。
気がつくと妻の左手は、私の肛門を離れ、水面下で正座した股間に指を沈ませている。

もう何時イッてもおかしくない。
私は、身体の力を抜き、妻の右手にすべてを任せた。
それが妻にも伝わったのか、妻はペニスから口を離すと、ドリンクを飲み干すときのようにペニスを口元に向けて、顔の上でシゴき続けた。

「まじっ・・・・、イクっ・・・・!」
「イッ・・・・て、出して・・・・! ここに・・・・ちょうだい!」

妻は一層激しく小刻みにペニスを揺すり、ヴァギナに沈んだ指を激しく震わせた。
その手を挟み込むようにギュッと閉じた太股が、妻の絶頂を迎える寸前であることを現していた。

私は、妻の両肩を鷲づかみして、妻の身体が硬直するのと同時にその瞬間を迎えた。
ドロッとした白液が妻の口元に流れ出る。
ドクッ、ドクッと呼吸に合わせて数度、妻の頬と口元に滴り落ちるそれを、妻は唇をキュッと閉じたまま浴びている。

妻は精液の味は好きではない(と妻は言う。)。 だから、口を開けてそれを受け取ろうとはしないが、その熱い白液を顔や胸に浴びることには、非常に恍惚感を覚えるようだ。

「あぁっ・・・・、久しぶりの・・・・、顔・・・・。」
妻は、恍惚とした表情で、頬や口元に滴る熱い精液を指ですくいながら、ルージュのように唇に塗ったり、頬に塗り伸ばしている。
時折、ベトベトになった指をしゃぶりながら、「あぁ・・・、まずい。」と繰り返す。

本当に精液がいやなら舐めなければ良いのに・・・・と思うが、その行為は実にエロティックだ。
さらに妻は、顔中の精液をかき集めると、そのヌルヌルの手で、湯面から出ている乳房を愛撫する。
妻の手から乳房がプルルンと滑り出る様は、確かに気もち良さそうに見える。

さらには、ヌルヌルの指先で、乳首をツルン、ツルンと摘みながら、
「あぁ~っ、いい・・・・、気持ち・・・・い・・・・いぃ。」
とトロンとした眼で大満足の様子。

ただこの時、右手に愛撫される胸だけではなく、股間の奥、ヴァギナ深くに沈んだ左手の指も活きていることも見過ごしてはいけない。

お風呂という、もとより素っ裸で、すぐに全身を洗い流せる環境は、妻にとって、性欲を解き放つに絶好の場所かもしれない。
私にとっても、そんな妻のエロい姿を眺め楽しめるのも、、夫婦の入浴機会があればこそだろう。

そんな感慨に浸っていたときに思い出したことがひとつ。
妻のオナニー話には、まだ続きがあったはず・・・・。
風呂ではもう一山越してしまったから、それは、ベッドの上にでも移動して、ゆっくり聞かせてもらおう。


今日の下着  ※授業参観日
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この日は今年度最後の授業参観日。 珍しく上下揃いの下着で出勤、午後から学校へ。  
このタンガは、ヴァギナに食い込みやすく、マンスジがくっきり!



Tag : 熟妻 フェラ 顔射 Tバック 下着 Gスト オナニー セックス

コメント

返信:bow様

お風呂は、裸でいいと思っています。

私の事務所で接客してもらうときに、ワンピースの下にマイクロビキニだけってのは「有り」かも知れませんね。

No title

お風呂でマイクロビキニ姿の奥さまと顔面シャワープレイしてほしいです!

返信:Pero 様

普段、黒系Tバックが多い妻ですが、私的にはこの日ようなエロさと可愛らしさのある下着が好きですね。
特にこの下着は、紐がゴムの入った伸縮するものなので、ヴァギナにしっかり食い込んで、マンスジが強調されるのが気に入ってます。

妻はPTA役員なので、授業参観前に校長室で役員会議もあったようですが、そんなときの妻は超マジメ取り組みますから、益々ギャップ感が大きくなって、興奮度も増大します。

返信:mirai様

コメントありがとうございます。

エロモードに入ったときの妻は完全に肉食系ですから・・・・。

フェラチオが食事、授業参観にこのエロ下着。今朝、寝起きに記事を拝見し、朝から刺激が強すぎです。淫女。普段の奥様の姿からは誰も想像つかないでしょう。そのギャップに興奮します。

たまりません

まるでエロ小説のような内容ですね。
これが本当に行われているなんて、ステキ!
朝からありがとうございます!!
1日悶々として過ごします(´Д`;)ヾ

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