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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①

 妻の軽乗用車を運転して、子どもを実家へ送り届けた後、祝賀会場であるホテルへ妻を迎えに行くと、妻は既に玄関の前に立って待っていた。
妻は車が停止するや否や、自分でドアを開けて、ドサッと助手席に身体を落とすと、一瞬ドキッとするほど顔を近づけて、「ありがとっ!」と、上機嫌に礼を言った。

「どうだった? 祝賀会は。」
車を発車させながら聞く私に、妻は右手を私の太股に置いて、マッサージのように撫でながら話し出した。
「けっこう大盛況だったわよ、人も多かったし・・・・。」

「先生は、お元気で?」
「まぁ元気といえば元気ねぇ。  白髪が増えたとはいえ、賞を取って個展を開くぐらいだもの、バイタリティーはあるわ。 ただねぇ・・・・。」

「ただねぇ・・・・って、なんだよ?」
妻の顔に目を向けると、首を傾げて視線を下げている。
「元気なのはいいんだけど・・・・、先生ってあんな風だったかなぁ・・・・?」

「どういうこと?」
「それが・・・・、なんだか、ちょっとイヤらしいっていうか、触り方がエッチぽいっていうか・・・・。」
「えっ? 先生が触ってくるの?」
「触るって、あからさまじゃないんだけど・・・・。」
「エロじじいになってた!?」
「うーん、なんだかねぇ・・・・。」

私は思わず左手で妻の太股を掴むと、スゥーッと爪を膝まで滑らせ、
「こんな感じに・・・・?」
と、膝小僧を爪先で擽った。

「あんっ、やんっ! もうっ! いきなりそんなことするわけ無いじゃないっ!」
けっこう膝も感じる妻は、反射的に私の手を押さえ込んだ。
「じゃあ、どんなふうにしたんだよ。」
私は、なんだかワクワクする気持ちで妻の言葉を待った。

宴も酣になった頃、妻は隣のテーブルに座っている先生の元へ、ビールを持ってお酌に行いくと、先生は大喜びして妻の両手を握って握手をして来たという。
そして偶々隣の人が離席している椅子をズズッと引き寄せて、そこに座るように促し、面接のように向かい合って座る形になった。
そして・・・・。

「それがさぁ・・・・、手を握ったまま膝を押し付けてくるっていうか、私の両膝を押し割って膝を入れてくる感じかなぁ・・・・。」
「股の間に膝を入れてきた?」
妻はコクリと頷いて、
「身体を引こうにも手を握られてるしぃ・・・・、まるでわたしが先生の膝を両モモで挟んでるみたいになって・・・・、ねぇ怒らない?こんな話。」

妻が恩師からセクハラを受けてると考えると、怒りを覚えるのが普通なのかもしれないが、私は何だかワクワクした気分になっていた。
それは妻に対してか、そのシチュエーションに対してかわからないが、妙に心の奥の方から情欲が湧き上がるのを感じた。

「怒るわけないじゃん。 先生も酔って、お前の魅力に負けたかな。」
そう軽く返すと、妻も気が楽になったのか、更に話を続けた。

「しかも、握られてる手は先生の押し込んでくる膝の上なのよ。 だから先生が膝を押し込んでくるたびにスカートが押し上げられて・・・・、わかる?」
わかる、わかる。 私のイマジネーションはフル回転だ。


DSCF0525b3b1pckbotom.jpg
先生はこの清楚な足の間に膝を押し入れてきたのか!? さらにスカートが押し上げられ太モモがあらわに・・・・


いつしか妻の太股を撫でていた私の手も妻のスカートを押し上げ、ストッキング履きの太股を露にしていた。
「周りに人はいなかったの?」
「その時は、みんなてんでに盛り上がって、誰も先生に近づいて来ないのよ。 お祝いなんて単なる口実ね。」

私は妻の話に相槌を打ちながら、太股を撫でる手を徐々に奥へ奥へと差し入れていった。
「先生も、本当はこの辺をナデナデしたかったんだろうなぁ。」
「そうかなぁ~。」

当たり前だ。 男なら誰しも、スーツ姿のスカートから出ている膝と太股に情欲を感じない者はいない。
そしてもっと奥まで見たい触りたいと思うのが男の性(サガ)だ。

行儀良く閉じられた膝から奥に向かって柔らかな肉感を増していく太股は、胸・尻と同じく情欲対象のトップスリーだと私は思っている。
勿論それだけでなく、その閉じた太股の内側に手を差し入れて肉感を味わいながら女性の中心まで手を届かせたいと思うのが本能だろう。

 車はしばらく一本道を走る。 大きなハンドル操作やウインカーの操作も無いだろうと、私は積極的に左手を動かし始め、その執拗な手の動きに、妻のスカートは更に股間の上まで捲り上がっていた。
この日の妻のパンティーストッキングはオープンクロッチだ。
股間に近い部分は柔らかな生の太股が露出している。

私は、その柔らかな生肌を、ヤドカリが歩くように指先を這わせながら、その暖かな手触りを味わった。
もうヴァギナまで数センチの場所だ。
そこは太股の中でも最も柔らかく、すでに性感帯のエリアである。

ハンドルを握りながら、チラッと妻を覗き見ると、妻は眼を閉じてヘッドレストに頭をもたげ、指の動きを感じ取っているように見える。
私は前方の注意を怠らないようにしながら、指の動きにも変化をつけていった。
爪先を ほぼ太股の付け根に這わせながら、時折小指の先で下着の上からクリトリスを弄った。

カーオーディオのスイッチも入れてなかったため、会話が途切れるとやけに静かな車内に、妻の半開きの口から小さく「あっ・・・・、っん・・・・。」という吐息だけがしっかりと耳に入ってくる。

いつしか妻のスカートは下腹部までめくり上がり、妻の両膝は助手席の幅いっぱいまで広げて、オープンクロッチのパンストの上に穿いた黒いレースのGストを露わにしていた。

その細いGストの鋭角な布が食い込んだヴァギナ周辺は、隠し切れない陰毛が股間に溢れている。
私は、感じ始めた妻をじらすように、しばらくはその陰毛を手の平や指先でそっと撫でていた。
直接肌に触れぬよう、手を浮かしてあくまで陰毛だけをサワサワと撫でるように・・・・。

「あぁん、もぉう~、なんか・・・・じらして・・・・るう?」
妻は、虚ろな流し目で私に訴えているのを、運転中の私はしっかりヘッドライトの先を見据えたままで答える。
「う~ん、そうだなぁ・・・・。 いや、むしろ直接触りたくても中々触れないもどかしさを味わってるんだよ。 先生みたいにね。」
そう言って下着の二等辺三角形の縁を谷間に向けて指をすぅ~っと滑らせた。

「もぉうっ、あなたは先生じゃないでしょ!」
妻は強めの口調で言うと、私の左手を両手で自分の股間に押さえつけ、強く上下に擦りつけた。
「もぉ~うっ!」
じれったさに耐え切れずに開いた膝を鳥のようにパタつかせて、私の中指をヴァギナに沿ってはめ込むように押さえつけると、指先を膣口に下着の上からめり込ませた。

そこは本当に下着の上からかと疑うほどヌルヌルとした淫蜜が指に纏わりついてくる。
たかだか車の中でのちょっとした悪戯にここまで濡れるのも珍しい。
先生のセクハラが、妻の深層心理のなかで、いくらかの性的刺激として影響しているのだろうか。

もしかするとその状況を思い出しながら受ける私の指の刺激に、通常とは違う性欲の高まりを催したのだろうか。
私はしばらくは指に力を入れずに妻の指の動きに任せていたが、妻はいよいよ耐え切れなくなったのか、
「あぁ~ん! もうダメっ!」
という言葉と共に、ヴァギナを覆っていたGストのクロッチ部分をザックリと股間の左側へ寄せ、淫蜜でベチョベチョになったヴァギナを剥き出しにすると、私の左手の指をそろえてヴァギナに押し付けた。

妻はその指の中から中指を選ぶと、自らの右手を添えて私の中指を膣口に何度も繰り返し浅く出し入れした。
「あぁっっ・・・・、ねぇ・・・・、ねぇ、お願い・・・・。」
妻は指を動かしながら懇願するように、首をだらりとヘッドレストに任せて、私を見つめていた。


 次回へつづく・・・・

※今日の妻下着

201612w.jpg
フロントも紐も細いので、以前は嫌がっていたGストだが、最近は日常穿きに大活躍の一枚。細めなので、陰毛が左右にゴッソリはみだす。

DSCF6261bbsfc.jpg
一旦うたた寝し始めると、パンツをずらそうが、お尻を舐めようが、少々のことでは目を覚まさない妻。
私にとっては、このドキドキ感が堪らない!



Tag : Tバック Gスト オナニー セックス 下着

コメント

返信:○○○様

いつも、コメントありがとうございます。
「管理人のみ閲覧」なので詳細は書けませんが、その通りです!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

返信:Tama 様

私も気分が乗ってしまったとはいえ、帰り道がほとんど一本道だったことと、車がオートマ車で左手が自由だったのため、ちょっと調子に乗りすぎたかなと反省しています。
でもこの日は、妻もお酒が入っていたせいか、私の悪戯を拒否しないで、じんわりと受け入れていく過程で清楚系熟女からどんどんギャップが開いていくのが、刺激的で、止められませんでした。

先生も ナカナカの助平さんですが、その一部始終を聞いた主さんは抑えきれず奥さんに悪戯を働いて見事ですね〜。
しかしながら、運転中は危ないので細心の注意が必要だったと思います。
パート2待ってます。

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