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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・②

~前回からの続き~

「あぁっっ・・・・、ねぇ・・・・、ねぇ、お願い・・・・。」
妻は指を動かしながら懇願するように、首をだらりとヘッドレストに任せて、私を見つめていた。

「こうして欲しいのかな?」
私は、ヴァギナを包み込むように左手首をグッと折り曲げて、中指を根元まで挿入し、纏わりつく膣壁をクネクネと掻き回した。

「あぁぁっ・・・・、そう・・・・、そうっ! あぁぁ、イイっ・・・・、そうっ、それ・・・・。」
妻は、やっと食事にありつけたかのように、太腿を閉じたり開いたりして喜びを表現する。

そんな妻の様子を横目で感じ取りながら、時には激しく、時には緩やかに指を動かし続けていると、時折、「あはぁ~んっ!」と突拍子もなく大きな声をあげて身体を反らす。
おそらくそこがGスポットか。

そんなことを繰り返してると、いつの間にかフロントガラスが小さな雨粒で覆われていた。
「ちょっと(指を)抜くよ。」
「え~、いやぁ~!」
妻は虚ろな目で訴えながら、私の左手を股間にギュッと密着させた。

「だってワイパーが使えないだろ?」
「雨?」
妻は改めてウインドウの外を見渡して、仕方ないといった表情で「いいわよ・・・・。」と言った。

私は、暖かな蜜壺に浸っていた中指を 名残惜しそうにもう一度中でクネクネと回してゆっくりスゥ~と抜いていくと、指が抜けた瞬間、妻は再び例の「はぁ~んっ!」という大きな声を出して、プルプルと身体を振るわせた。
そして、「あぁっ・・・・、あん・・・・」と小さな喘ぎを漏らしながらながら、私が淫蜜でベトついた中指を立てたまま、親指と薬指でワイパーのレバーを操作するのを見ている。

操作が終わったのを見届けると、妻はその手を自分の口元に引き寄せて、「拭いてあげる。」と言って、パクリとその中指を口に含んだ。

その恍惚とした表情はまったくフェラチオをしている時と同じだ。
何度も指をジュポジュポと出し入れしては、時折ペニスの裏筋を舐めるように、指の付根から指先まで舌先を這わせた。

さらに、硬く突き出した舌先で、指と指の間の股を手の甲側から舐められると、ゾクゾクっとした性感が身体を走ってペニスにまで届いた。
こんなところで新たな性感帯を発見するなんて驚きだ。 後で妻にもしてみようと考えていた。

「ねぇ、あなたのも触らせて・・・・。」
その言葉と同時に、妻の右手はズボンの中で大きくなっている私のペニスを握ってきた。
「あぁ・・・・、こんなになって・・・・、窮屈そうだから開放してあげなきゃ・・・・。」
そんな妻の台詞と行動に、私のペニスは更に膨らんで期待を露にする。

妻はぐっと運転席の方へ身体を捻って両手で私のジッパーを引き下ろしにかかった。
シートベルトが邪魔して少々難しそうだったので、私も腰を浮かしたりずらしたりして妻の要望に協力した。

その甲斐あって、絶好調に勃起したペニスはプルンっとズボンのジッパーから飛び出した。
「あぁ・・・・、車の中でこんな風にあなたのを握るの、随分久しぶり・・・・。」
妻は強くギュッと握ったり緩めたりしながら最大値に膨張してることに満足すると、親指の腹で亀頭の先端からヌルヌルとした液が出てることを確認していた。

「あぁぁ、出てる、出てる・・・・、これが好き・・・・。」
妻がしたいことはわかっている。
「運転中だから、ダメよね。」
妻は、残念そうに言ったが、おもむろに握った手を激しく上下に揺すって、そのペニスを咥え込むことが出来ないのを悔しがった。

「舐めたいんだろう? このお汁を・・・・。」
「あぁ・・・・、そう・・・・舐めたい・・・・、吸いつきたい・・・・。 オ○○○ンを口いっぱいに食べたい・・・・。 あぁ~ん、ジュバジュバしたい~!」
妻は、子どもが駄々を捏ねるようにパタパタと膝を開閉して、さらにペニスを握る手を激しく揺すった。

気がつくと妻の左手は自身のヴァギナを覆い、一本の指は膣口の奥へ埋もれているようだった。
運転中の助手席でスカートを腰までたくし上げ、右手で私のペニスを握り、左手で大きく開いたヴァギナを愛撫する妻。
つい数十分前まで、ホテルの祝賀会場で清楚な既婚女性として振舞っていた女とは思えないギャップに、身体の深部から言い知れぬ興奮が湧いて来るのを感じる。

私はこの状況をじっくり味わうべく、言葉で妻をいじった。

「どの指を入れてるの?」
「中指・・・・。」
「根元まで?」
「ううん、先っぽだけ・・・・。」
「根元まで入れて欲しいな。 それに音も聞きたいなぁ・・・・、クチョクチョって音・・・・。」

「いやぁ~ん、そんな言い方・・・・。」
そう言いながらも妻は俄かに指を深く沈ませ、蜜壺の中をゆっくりとかき回し始めた。

クッチョ・・・・、クッチョ・・・・
ゆっくりとした指の動きに合わせてヴァギナが舌鼓を打っているように聞こえてくる。

妻は眼を閉じ、半開きの唇の隙間から「あぁ・・・・、あんっ・・・・ああぁん・・・・。」と小さいながらも絶え間ない喘ぎ声を漏らしている。

ペニスを握った右手は上下の揺らしは治めて、ゆっくりと亀頭の先を親指でヌルヌルと撫で回している。
その動きはおそらく、ヴァギナに沈めた指と同期しているに違いない。

しばらくすると、ゆっくりとしたヴァギナの舌鼓は次第にリズミカルに早くなり、クチョクチョという音からポチャポチャあるいはチャポチャポという粘り気の無い水気の多い音に変わっていった。

それに伴い妻の喘ぎ声も「あんっ、あん、あん、ああぁ~ん!」と小刻みに大きくなっていく。
亀頭を撫で回していた親指の動きは止まったが、ペニスを握る右手の圧力は一段と強まり、愛撫というより身体を支える棒に捕まっている感じだ。

眉間にシワを寄せ、すでに誰の遠慮もなく大きな喘ぎ声を発する妻は、絶頂が近づいているのは明らかだ。

もう自宅までそう遠くは無い。それだけに、このままイッテもらいたいし、イカせたい。

その時、まだ距離はあるが前方の信号機が黄色になったため、ゆっくりとブレーキを踏んで速度を落とした。
それに気づいた妻は、ハッとしたように指の動きを止め、外の景色を確認するように左右を見渡した。

「ああん、もぉう・・・・。」
妻は残念そうにずり下がった姿勢を戻そうとしたが、私は左腕で妻の身体を抑えて、
「いいんだよ・・・・。 続けてっ!」
と、やや命令口調で制する。

「えぇ~? ほんとにぃ・・・・?」
「大丈夫だよ、続けて。」

車が横断歩道前の停止線で止まると同時に、信号は赤になった。
幸いなことに、右折車線を含めて三車線の真ん中に止まった私たちの左右に止まる車はいない。

「いいから続けて。」
今度は優しく促すように、ペニスを握ってる妻の手に私の左手を添えて、上下にシコシコと揺すった。

「あぁ・・・・っ、もうっ・・・・。 人が来たら・・・・言って・・・・よ・・・・。」
妻は再び全身をシートに任せて、指を動かし始めたようだ。
ペニスを握った手は疎かだが、広げた太股の間からの「チュパッ、チュパッ」という淫蜜を混ぜる音がそれを証明している。

 雨はほとんど上がったようだ。 私がワイパーを止めようとした時、左側から横断歩道を渡ってくる男性に気づいた。
ノーネクタイで50歳前後のサラリーマン風。
車に気を配ってるのか、こちらを見つめて歩いてくるように見える。

「あ、あの人、なんか、こっち見てる・・・・。」
なんだ、妻も見てたのか。
さすがだ、車内オナニー中でも周囲に気を配っていたとは・・・・。(車内オナニー中だからか・・・・?)

「大丈夫、下半身は見えないから。 きっと、いい女が乗ってるから見てるんだよ。 」
妻の気分を落とさないためにはどんなおべっかでも使う。 我ながら嫌らしい男だ。
「やぁぁ~んっ。」
そう言った妻のヴァギナからもクチョッ、クチョッという音が聞こえて、オナニーを続けてることが確認できた。

若い頃はよく妻とカーセックスも楽しんだが、熟年になってからは多少の悪戯はしても、なかなか車で本気の性行為をすることは滅多にない。 まして車を走らせながらの妻の本気オナニーは、初めてだ。

当然、ヌレヌレのヴァギナに指を挿入して、クチョクチョしながら、道行く他人男性と目を合わせるとは・・・・。
ほんの数十分前まで妻の人生には無かったシチュエーションだ。
(私は、何度も妄想していたが・・・・。)

男はほぼ私たちの目の前を通り過ぎようとしている。 やはり何か気になるのか、最後まで肩越しにこっちを見ながら通り過ぎて行く。
「あぁっ、すごいドキドキするぅ・・・・。」 
・・・・クチョ、クチョクチョッ・・・・。
妻は小声で話しながらもヴァギナの舌鼓は小刻みに大きく聞こえてくる。

男性が、横断歩道を渡り終えたところで歩行者用信号機が点滅し始めた。
妻は思い出したように、ペニスを握った右手も動かし始めた。
「あぁんっ・・・・、ねぇ・・・・、行った・・・・? 今のひと・・・・。」

男性は、渡り終えると右に向きを変えて私たちとは逆の方向へ歩き去っていったが、身体の向きを変えるときに、最後に私と目が合った。
私も何だかその視線にドギマギとした。
他人と目が合った時は、お互い相手が自分を見てると考えるらしい。 実はあの男性の方こそ、自分に注がれる視線が気になっていたのかもしれない。
 
「向こうも、『この女、俺を見てる。』って思ってるかもな。 その見詰め合っちゃってるイイ女が、オナニー中だと知ったらビックリだろうな。」
信号が青になったので、ゆっくりと車を進めながら言う。

「だってぇ・・・・、あなたが・・・・、続け・・・・ろって・・・・いうか・・・・らぁ~。 ああうっ・・・・。」

車が動き出して安心したのか指の動きが激しくなり、完全に言葉が不安定になっている。
クチョクチョクチョッ・・・・、 チョパチョパッ、チャプッ!
ヴァギナも完全に水浸しのようすだ。

「ねぇ、いい・・・・?」
イッテもいいか?と尋ねたものと思って、「もちろん、いいよ!」と答えたら、妻はおもむろにペニスを握っていた右手を離して、自分の股間に持っていった。
妻は、最高の絶頂を迎えたくて、利き腕の右手をヴァギナに与えるために、ペニスから手を離してもいいか?と聞いたようだ。


DSC201707260c.jpg
妻はオナニーで指を挿入してイクときは、右手中指が定番のようだ。 
また、ヴァギナと右手中指の組み合わせが「クチョクチョ」と一番いい音を奏でる・・・・。



「あうぅっ・・・・、あぁぁっ・・・・!」
急にテンションの高い声を上げたので妻を見やると、今まで挿入していた左手中指をゆっくりと抜いているところだった。
一瞬、街頭の灯りに、大きく広げた股間にヌロヌロと照り輝くヴァギナが映し出された。
同時に周辺の陰毛もベチョベチョに濡れているのも把握できた。

おそらく誰もが、「明るく活発で清楚な奥さん」と思っている熟年女性とはまったく別の姿がそこにはあった。
私は自分が運転する車の助手席で、妻が他の誰にも見せないこんな姿を露にしていることに、言いようのない興奮と満足感を覚えた。

妻は、ベトベトの左手で花弁を開いて、戻ってきた右手の中指を、花弁の中心に埋めると、すぐさま再びチャポチャポという波打つような蜜壺の音が車内に響いてきた。

「あぁぁ~っ・・・・あうっ・・・・、ねぇ・・・・いい・・・・?」
喘ぎながら懇願する様子は、今度こそ、「イキタイ」ことを訴えていた。

私は、もう少しジラシたい気もあったが、もうすぐ自宅方向へ曲がる交差点も近づいている。
「どうしようか? 少し遠回りする?」

絶頂に向かっている妻に冷静な口調で尋ねると、ヴァギナをチャポチャポいわせながら言う。
「あぁんっ、イキ・・・・たいの・・・・。 もうちょっと行って・・・・。 まだ・・・・着かないで・・・・、イカせて・・・・・。」
まったくおかしな日本語で懇願する妻の希望通り、自宅へ曲がるはずの交差点を直進した。


~次回へ続く~


※今日の妻下着

誰もがいつ熱中症で倒れても不思議じゃないくらいの日本列島。 妻は今日も涼しいTバックで元気に出勤!
熟年女性には、暑い真昼こそ、涼しいTバック・Gストがお勧めだ!
穿き慣れるととてもラクらしく、妻は完全にTG派になった。

DSCF0520w.jpg
妻の中ではとてもオーソドックスな実用系・・・・。 ヴァギナや肛門への食い込みや擦れもなく穿いててラクなのだとか。

NEC_0060bffpc.jpg
豊かなお尻にはTバックが実によく似合う。 今やこのお尻にフルバックは考えられないほど、Tバックが馴染んでいる。


Tag : Tバック Gスト 下着 オナニー セックス

コメント

返信:Tama 様

確かに、夜の車中って秘密の空間ですよね。
しかも、中から外が見えるだけにスリルもあって、とても刺激的なシチュエーションでした。
でも、けっこう運転には気を使ってたんですよ。

少々狭いと思う車内ですが、つかの間の秘密の空間で奥様まグィッと盛り上がり至福の時だったみたいですね。
たまに この様なシチュエーションがあると男性的には良いですね〜。

長文 お疲れ様でした。

返信:bow 様

最近では、こんなのは滅多にありません。
お酒が入っていたことや様々な環境が重なったシチュエーションにのおかげでしょう。

No title

奥様最高ですね!
車の中でこんな乱れた姿でハアハアする人妻さん覗いてみたいです。

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