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やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ!③

~前回からの続き~

 私は、妻がヴァギナから滴る淫蜜と精液のブレンドされた特性天然ローションを手ですくっては乳房に塗り、眼を閉じてそのヌメリを味わっている姿を眺めていた。

「あぁっ・・・・、あぁ~っ」と、鼻から小さな喘ぎ声を漏らしながら眉間にしわを寄せて官能の表情を見せる。

そんな妻の変質的とも言える光景を眺めていると、先程フィニッシュしたばかりのペニスに幾分硬さが戻ってきた。
私にとっては、この上なく妖艶で官能的な光景だ。

「それ、気持ちいい?」
「たまらないわよぉ、でもすぐ乾いちゃって・・・・。」
「なんなら本物のローション持ってこようか?」
「いやいや、一緒にしたくない・・・・。 これがイイの・・・・。」

妻はあくまで淫蜜と精液の天然ローションにこだわっていた。

「もう出ないかなぁ・・・・。」
妻は腰を浮かし、ヴァギナの奥まで指を沈めてクチョクチョと音を立てて、残った精液を掻き出そうとしている。

「ねぇ・・・・、もう、出ない?」
(えっ? もう1回?)

妻の視線が、妻のオナニーを観ながらシゴいていた私のペニスに向けられた。
「いやぁ、どうかなぁ・・・・」

妻は、私の返答を聞く気など毛頭ないらしく、ベッドサイドの私にねじより、ペニスを握っている私の手を押しのけて顔を近づけた。
何も言わずペロッとまず一舐め・・・・。

ピクンッと反応するペニスに妻の目が輝く・・・・。
獲物を喰らう目だ。
妻は、左手でペニスを数回シゴクと、パクッと亀頭を咥えてズズズっ深く飲み込み、ジュブジュブと音を立てて首を振った。

「うわぁっ、こりゃもう一回イッちゃうかもな・・・・。」
「あぁ~っ、これ・・・・わたしの味・・・・?」
「美味しい?」
「なんとも言えない・・・・、あなたの味もする・・・・。」

妻は、まるでチョコレートで覆われた棒付アイスのチョコレート部分だけを舐め尽すかのように、ペニスを亀頭から根元に掛けて貪欲に舌を這わす。

チュパッ、チュパッ、ジュルッ・・・・。

静かな寝室に、妻の舌鼓の音だけが響く・・・・。

しばらくすると、そこに、さらにペチャペチャッという淫靡な音が加わった。
気がつくと、いつの間にか妻は右手を股間にあてがい、ヴァギナから溢れる淫蜜をかき回している。


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チュパチュパとペニスを舐めながら、ヴァギナを指で愛撫する妻。 ペチャペチャッという音がさらに淫靡に響く・・・・。


妻の舌や唇の動きは、いやらしくペニスを這い回り、私を現実からトリップさせるには十分だが、それをオナニーをしながら行う姿は、さらにペニスを勃起させる。

視覚的にも精神的にも最高に淫靡だ。
そんな私にしか見せることのない淫靡な妻の姿を見ながら、私は征服感にも似た至福の感覚で満たされる。

「もっと音を聞かせて・・・・。」
そんな私のリクエストにも、妻はヴァギナ深くに挿入した指を激しく震わせて、膣の奥からチャポチャポという蜜溜まりが波打つ音を聞かせてくれる。

妻はその一瞬だけ眉間にシワを寄せ、ペニスを咥えた口の動きが止まるが、次にはさらに激しく首を振ってペニスを休ませない。

それはペニスの硬さが弱まるからではなく、妻の官能の表情によってペニスがさらに硬く膨らむのを口腔内で感知して、精液の放出を促しているに他ならない。

しかし、そんな行為を幾度か繰り返しているうち、妻はまるで子ヤギが母ヤギの母乳を飲んでいるような安堵の表情を浮かべて、フェラ&オナニーに浸っていた。

但し、子ヤギはヨダレを滴らせて母ヤギの乳首に吸い付くが、妻はヴァギナから淫蜜を滴らせて私のペニスに吸い付いている・・・・。
大きな違いだが、どちらも自分の「欲を満たそう」としてることは同じかもしれない。


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安らかな表情で満足げにペニスをしゃぶり続けると同時に淫蜜の滴たるヴァギナを指でかき回わし、淫靡な世界に酔いしれる妻・・・・。


そんな妻の様子を眺めているうち、ペニスが再び絶頂に近づいてきた。
「アァ・・・・、イッちゃうかも・・・・。」

私の言葉に、妻は急に目を覚ましたようにジュボッと口からペニスを抜き、
「じゃぁ、ここ・・・・、ここにちょうだい・・・・。」
と、握ったペニスの先を自分の乳房に押しつけた。

「OK・・・・、胸でいいんだね・・・・。」
その質問の答えなのか、妻はペニスを握った手を乳房の前で激しく揺すって放出を促した。

「アァ・・・・、イって・・・・、ねぇ・・・・イってぇ!」
その手の勢いと、眉間にシワを寄せて嘆願する妻の淫乱な表情に、放出までに時間はかからなかった。

妻が凝視する亀頭の先から、ドピュッと妻の乳房にやや透明がかった精液が滴ると、、「あぁぁぁーっ!」と自らがイッたかのように声を上げて、最後の一滴まで搾り取るように激しく手首を振るわせた。

「あぁぁっ・・・・、出た・・・・出たぁ。」
亀頭から糸を引いている亀頭の先をペロッとひと舐めしたあと、妻は、そんなに嬉しいものなのかと思うほど、乳房にたれた精液を大切そうに手の平で乳房に塗りつけている。

「アァ・・・・イイ・・・・、いいわぁ~。」
妻はトロンとした眼差しで、ヌルヌルなった乳房を両手で揉みながら時折乳首をクリクリと回したり引っ張ったりしながら幾らもない精液を十二分に味わっている。

・・・・が、今度は意外にも、いきなり足を大きく開いくと、先程とは逆に、胸の精液をヴァギナに運び始めた。

「下の口にも食べさせてるの?」
訝しげに聞く私に、
「クリちゃんに・・・・塗ってるの・・・・、これが・・・・意外にいいのよ・・・・。」

「あぁーっ・・・・・あぁ~ん・・・・。」
乳房を揉むようにしながら、塗りたくった精液を集めては、何度もヴァギナに(クリトリスに・・・・)塗っては官能の喘ぎ声を漏らす。

ペチャペチャという音からして、すでにそこは精液だけでなく妻の淫蜜も十分に溢れていることがわかる。
「あぁん・・・・ねぇ・・・・、イっても・・・・・イってもいい?」

「もちろん、いいよっ!」
私に許可をとるまでもなく、妻はバタンと横向きに身体を倒すと、股間に手を挟んだまま足を閉じて、ヴァギナからチャポチャポという音をたてて、身体をピクピクとさせていた。

その音からして、指をヴァギナに挿れて激しくかき回していること、そして急激に絶頂に向かって上り詰めていることは把握できた。

・・・・と、次の瞬間・・・・、

「あぁ~んっ! イクぅ・・・イクっ・・・・イクぅぅぅー!」
急に身体を伸ばし、背中を反らして妻はあっというまに絶頂を迎えた。

はぁはぁという荒い息とともに、時折ヴァギナからもネチョッネチョッという音が聞こえる。

「満足できたかな・・・・?」
妻は、ゴクッと唾を飲み込んで、「うん・・・・。」と応えた。


私たちのように、子作りの予定も終わり中高年世代になるとこういうセックスもいいものだ。
一滴の精液が、妻の乳房からヴァギナ、そして私のペニスと心まで夫婦の性活を満たてくれることは、この上なく有意義な、使い方だと感じる。

これも妻と私の性的嗜好が、反しないことのお陰だが、お互いが欲求を素直に伝えられる関係がベースにあるからだと思う。
そんな妻には、やはり感謝したい。

それにしても、今回の「自宅キャバクラ」は、平日のため営業時間が短いと妻に念を押されたはずだが、時間延長したのは、あきらかに妻自身ではないだろうか?


~やっぱりイイっ! 自宅キャバクラ 完~


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挿入だけがセックスでない! 同じく精液も膣内に放出するだけではなく、有効に使って有意義な性活をしたい・・・・!

ownerのお奨め→妻は下着で変わる! セックスレス解消も下着から・・・・!


※今日の妻下着

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定番下着として頻度が多いため、最近ややヨレヨレになりつつあるGスト。 

今日の装いは、このGストに厚地のレギパン&チェニック、 前かがみ時にプワンと飛び出すお尻に目が釘付けになる。
よく観ると突き出した股間がモリマンしてるところがたまらないっ!
職場の男性たちも眺めて楽しめたのではなかろうか?

Tag : オナニー Gスト フェラ

コメント

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返信:Pero 様

もういい歳なんで第2ラウンドなんて・・・・と、思いますが、
私の大好きな、妻のオナりながらフェラする姿には
勃起させられます。

男の身体って、女の在り方次第でどうにでも操れるのかも・・・・。

もう出ない?なんておねだりされたら頑張っちゃいますよね。
淫汁のついたペニスを味わってもらう時は興奮します。ウチも大好きです。

返信:きいち 様

「今日も、お前のお尻が一番だったね! みんな俺を羨ましく思ってるだろうね。」
そう言うと、妻も喜びます。

嘘でも、大袈裟でも、そう言い続けてきたので、Tバック・Gストしか穿かない妻になったのかな?
と、思っています。


返信:旦那様

なるほどですね。

僕はヤキモチ焼きで、よそ様のパートナーもいやらしい感じで観てしまうので、逆に嫉妬してまいます。

もしくは寝たられという観点から興奮するかもしれません。

自分だけの優越感 なるほど!

心優しいお裾分けの記事 いつもありがとうございます(笑)

返信:きいち 様

>
> 旦那様は視姦には嫉妬はしないで、興奮するタイプですか??

周囲の男性の目が、妻自身や妻のお尻に注がれることに、視姦という意識はありませんね。
そのお尻に触れられるのは自分だけ・・・・という優越感的も湧いてくるのでしょうか、誇らしいような、嬉しいような、何となくホクホクとした気分になります。

「今日は、みんなお前のお尻をチラ視してたよ!」が、妻への褒め言葉です。

こんばんは。
職場でレギパンのご褒美が頂けるなら、旦那様と奥様のために頑張って働きます!

職場のものも楽しんだことだろうという事は旦那様は視姦には嫉妬はしないで、興奮するタイプですか??

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