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セックスな日常・・・

 記録的な寒波もどうやら通り過ぎてくれたようで、うって変わって暖かくなった先週の土曜日。
いつか妻とドライブにでも出かけたいと思っていたところ、菩提寺の行事で午後から出かけることになった。

妻とのデートというわけにはいかないが、それでも忙しい日々の気分転換がてらに、仕事を午前中で切り上げて、外で昼食を取ってから行くことにした。

夫婦二人だけの外出は久々とあって、妻の装いは前回記事で紹介したニットのワンピースをリクエストした。
妻は「なんでもいいけどぉ~。」と、快諾してくれた。


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シンプルながら身体にフィットするニットワンピースは、大人のセクシーさを溢れさせてくれる。
そんな妻の事務所での一枚。 この直後来客がある。



しかし、私のリクエストがそれだけで終わるはずはない。

私が用意したストッキングは、黒のオープンクロッチ!
そして下着は、超久々に取り出したこちらも穴開きのオープンクロッチ!

「そんなことだと思ったわよぉ~!」
妻は呆れ顔でそれを受け取ると、さほど嫌がらずに身に着けてくれた。

オープンクロッチのストッキングに、オープンクロッチの下着なら、
「スカートを捲るだけで用を足せるからいいだろう?」
と言うと妻は、
「そんなわけにはいかないわよぉ、でも、ストッキングを下げなくていいのは楽だけどね。」
と、オープンクロッチパンストの機能の良さは認めていた。

さらに、同じくオープンクロッチの下着は、「指でもペニスでもここからどうぞ!」と言わんばかりに口を開けている。


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久しぶりに穿くオープンクロッチだが、やけにエロい口の開け方をしてる・・・・。 シンプルな大人の装いの下がこの下着だとは・・・・。


せっかくのチャンスなので、着替え時に数枚撮らせてもらったが、妻は朝の忙しさとママ友からのメール返信に余念がなく、全くエロ気分にはなっていない。

それでも今日一日、いろんな人に会うであろう妻が、実はこんな下着を着けてることに私は一人ワクワクとした気持ちを抑えられなかった。

午前中、事務所で来客があるたび、普段どおり人あたりのいい接客をする妻とスカートの下のエロティックな装いとのギャップを密かに楽しんでいた。

そのワンピース中身とは・・・・。


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人あたりのいい笑顔に隠された夫婦だけの秘密がこれだ! 


ご来客も、まさかお茶を出してくれた私の妻が、こんな下着を穿いているとは想像もできないだろう。
それほど爽やかで愛想のいい接客をするのが自慢の妻だ。

そのギャップ感を楽しむのが私の性癖だが、そんな素敵な妻に対して欲を言うならば、もう少しエロ感覚をもって下着を着けてほしいということ・・・・。
TバックやGスト、さらには今回のような穴開き下着に対しても、あまりに普通感覚になりすぎてるのも少々考えものな気がする。


20180223DSCF0196bbkpc.jpg
「ちょっとシャツを捲って!」というリクエストにも「はい、はい・・・・。」とメールチェックしながら対応する妻。もう少しエロくなろうよ・・・・。


いやいや、あまり贅沢を言ってはいけないか・・・・。
程よい豊かさをもったお尻に、私の希望する下着を着けてくれるだけでも感謝すべきだろう。

あの長いセックスレス時代にどれほどこんな下着を着ける妻というものに憧れたことか・・・・。
それが今では、毎日日常的に目の前にある。
ありがたいことなのだ。

こういった秘密の楽しみを妻と共有して日常を過ごすこと・・・・。
それがどれだけ幸せなことなのか自覚しなくてはいけない。

そんな思いで接客してる妻の姿を眺めると、一層妻がいじらしく、愛おしく思えてくる。

午後からは事務所を閉めて、菩提寺へ向かった。
途中ファミレスで昼食を取り、再び車でお寺へ向かう道中、何度となく妻の太ももや股間に片手を滑り込ませたのは言うまでもない。

しかし、明るい昼間のことだ。 手をスカートの裾から滑り込ませようとするたび、
「もおぅっ! だめようっ! 明るいんだからぁ。」
何度もその手を払いのけられてしまう。

「トラックの運転手さんに見られるでしょうっ!」
以前、夜には拒否することなく、ヴァギナの奥まで挿入した指の動きに酔いしれていた妻だが、
参考記事⇒妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①
やはり明るい昼間では車高の高い車から見られることを警戒して、なかなか受け入れてはくれない。

途中、山沿いの片道一車線の道になったとき、
「ここら辺なら隣にトラックやバスが来ることはないだろ?」
と、再び手を太ももに滑らすと、
「んもうっ・・・・、ちょっとだけよっ!」
と、閉じた太ももを緩めてくれた。

よっしゃ! と一目散に左手の中指でクロッチから飛び出した花弁を弄る。
ピタッと粘着質な肉感が指に触れる。

「あぁ~んっ・・・・。」
妻は、さっきまでの表情と一変して虚ろな眼でヘッドレストに頭を擡げた。

調子に乗って膣口に中指を第一関節分ほど滑り込ませて小刻みに指を震わせる。
「あっあっあぁぁ~ん!」

先程の粘着質な肉感が、あっという間にトロトロとした蜜壺に変貌した。
「あぁーん、ダメダメっ! 欲しくなっちゃうぅ・・・・。」

よしよし、こっちのペースになってきたと思ったところで、前の信号が赤に変わった。
ゆっくりとブレーキを踏んでスピードを落とすと、妻は我に帰ったように、
「ダメダメダメっ! もうダメよっ! もうすぐお寺に着くじゃない!」

急に現実に戻ったように妻は目を見開いて、私の手を股間から抜き取ると、即々とワンピースの裾をなおした。
この切り替えの早いことときたら男の私には真似のできないことだ。

「もおぅ・・・・、お寺の駐車場でイキたくなったらどうするのよぉうっ!」
「いいんじゃない? イカせてあげるけど・・・・。」
「ダァ~メよぉ~うっ! 今日はけっこう人が多いのよっ、それにスカートのあの部分にシミなんかつけて石段登れないわよっ!」

残念だが妻の意見を聞き入れないわけにはいかなかった。
実際、そうこう話してるうちに菩提寺の屋根が見えてきたので、オイタは一旦お預けだ。

寺へは予定より早く着いたので、住職の奥さんから、妻に受付を手伝ってもらえないかと言われ、妻は早速スリッパに穿き替えて受付の準備に・・・・。

私にはさっきの車中での喘ぎ声がまだ耳に残っているのに、妻はあのトロトロのヴァギナをクロッチから剥き出しにしたまま、テキパキと手伝っている。

他人が見たら何の変哲もない風景だが、それを見ている私には、この環境でのギャップ感が何ともいえない興奮を呼び起こす。
下の画像がそのときの妻だが、誰がそのエロさを知ることが出来るだろうか。


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さっきまで淫蜜でトロトロだったヴァギナを剥き出したまま、受付の準備をする妻。 この姿から、中身のエロい姿を想像できる人はいないだろう・・・・。


ここでも妻は、人あたりのいい笑顔を発揮して、大勢の檀家さんたちを本堂へご案内していた。
一頻り行事を終えたとき、住職の奥さんがお茶を飲んで帰ってと私たちを庫裏の方へ呼んでくれた。

私はたいしたことはしていないが、確かに妻は、よく手伝っていた。
妻は奥さんにとっても頼りになる檀家さんの一人だ。

そんな妻と二人だけで、庫裏の座敷で奥さんと住職を待っている間に撮った一枚。
少し寒くなったのでブルゾンを羽織ったが、この太ももの間に手を滑り込ませたくなる気持ちはわかるだろうか。


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太ももの奥にはヴァギナ剥き出しのオープンクロッチTバック。 指を滑り込ませてトロトロの花弁に触れたい・・・・。


ミニスカートから出た若い娘の足は悪くはないが、 やはり熟女の太ももの方が何とも言えぬセクシーさを感じてしまう。
ましてこの奥では穴の開いた下着からヴァギナが顔を出しているとなると押し倒してでも、この膝を押し広げて顔を埋めたくなる。

当然だが、夕刻の帰り道では、その股間に手を滑り込ませ、指を蜜壺に浸し、自宅に帰ってその願望を満たしたのは言うまでもない。

着替える前に、妻をベッドに押し倒して足首を持って、大きく広げた。
目の前にはオープンクロッチからテカテカに輝いたヴァギナが飛び出している。

私は、一も二もなくそのヴァギナにしゃぶりついて淫蜜を啜り上げた。
「あぁぁぁーん、もぉう、お風呂も、まだぁ~。」

そんな言葉は無視して、淫蜜で顔をグチョグチョにしながら舐めまくり、吸いまくった。
「あぁ~んっ、もう・・・・、ダメぇ~、もう・・・・ちょうだいっ! ねえっ、そのまま・・・・ちょうだいっ!」

すでに帰りの車の中から、前戯が進んでいた私たちにとっては、もういつでも挿入OKだった。
妻が「そのまま・・・・、ちょうだいっ!」と言うのは、正に、下着を取らずにそのまま開いたクロッチから挿れて欲しいと言っているのだ。

「OK! 即、いっちゃうかもなっ!」
「イって! イってぇ! わたしもイキたいぃ~!」

妻は、そう叫ぶとクルッと四つんばいの姿勢をとって、さぁ早く入れてと激しくお尻を振った。


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お尻を突き出すと割れたクロッチからトロトロの花弁が顔をだしている。 このまま下着は脱がさず、ペニスを埋める・・・・。


じっくりと味わいながら挿入したかったのだが、亀頭を膣口にあてがった瞬間、妻のお尻が勢いよく迫ってきて、一瞬のうちにジュブッとヴァギナに喰われてしまった。
私はもうじらす事などできず、妻の腰を両手で抱えて腰をふった。

脳裏には、菩提寺でテキパキと受付を手伝う妻の姿を思い浮かべながら、妻の喘ぎ声を堪能する。
「あんっ、あんっ、あぁ~んっ! もう・・・・、もう・・・・ダメぇっ! ねっ、イって・・・・いい・・・?」
妻は、はぁはぁという大きなを交えながらかろうじて言葉を発している。

「いいよっ! イっていいよっ! イキなっ!」
「あんっ・・・・、イクぅ~イクぅ~、ぁぁっ・・・・イクぅーっ!」

妻は声を押し殺しながらも、全身を震わせて喘ぐと、シーツに爪を立てて、登り詰めた。
同時に私も、ペニスを咥えたまま豊かなお尻を突き上げている妻を見ながら、ヴァギナの奥に全てを注いだ。

思えば、朝、妻がオープンクロッチの下着とパンストを着けた時から、私のペニスは脈打っていた。
出来ることなら、その妻を見ながら自らペニスをシゴいて果てたいくらいだった。

そこから、妻の動作や他人への振る舞いを見ながら言い知れぬ興奮を覚えていた。
考えようによっては、すでにそこからこの日のセックスは始まっていたのだとは言えないだろうか。

妻の太ももに手を滑り込ませ、ほんのちょっとだが花弁に手を触れて淫蜜のすべりを味わい、妻がスカートの下で淫蜜で潤んだヴァギナを隠したまま、人あたりよく働く姿を眺めていることも、その日の、セックスの一環なのではなかろうか。

だから、妻の腰を抱えてヴァギナの奥に果てたときの充実感は格別だったのかもしれない。
断片的には妻にも同じことが言えるかもしれない。

今更ながらだが、セックスは、夜のベッドの上だけのことではない。
日常の夫婦の関わりから、陰部の結合に至るまで、生活の全てが性活だと確信した。

ましてや、妻が私の性癖を受け入れて私好みの下着を身に着けてくれてるなら、尚更そう言える。
つまり、この日は丸一日中、妻とセックスをしていたといっても良いのだ。

そう考えれば、日々忙しく過ぎていく毎日ももっと楽しくなるかもしれない。


※今日の妻下着

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一時的とはいえ、まるで春のような陽気に、妻はハツラツとして仕事に出かけていった。
今日も笑顔で職場を盛り上げて欲しいものだ。
そんなハツラツ熟女の出勤下着!


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Tag : Tバック Gスト 下着 熟年 オープンクロッチ パンスト

コメント

返信:Pero 様

モデルさん・・・・なんて、想像膨らまし過ぎですよ。
普段会えば普通のオバサンだと思いますが、それがあんな下着を着けて普通の生活をしてるところがエロいでしょう。
でも本人が、そんな下着を もはやエロいと思っていないようで・・・・、それってどうなのかな?

返信:bow 様

オープンクロッチの穴から挿入するのって、独特の卑猥感がありますよね。
妻も同様の感覚があるようで、すぐに挿れたがります。

いつ見ても綺麗なお尻ですね。
モデルさんのよう。
四つん這いの姿も最高です。
官能的な淫臭が漂ってきそうです。

No title

奥様の愛液とご主人の精液にまみれたオープンクロッチのパンティ卑猥でしょうね。

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