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予想外の展開!? ~前回からの続き~

~前回からの続き~

「でも今夜はダメよ。」
「・・・・・。」
えっ、どういうことだ。 ジュンジュンきてたんじゃないのか!?
ここから予想外の展開になろうとは・・・・・。

妻が言うには、翌朝は子供の弁当を作らなければならず朝が早いから、充分な時間が取れないからだと言う。
確かに妻はセックスレス解消以来(Tバックを常着するようになって依頼だろうか。)セックスには充分な時間をかけて楽しむことを好むようになっていたが・・・・。

つまり、時間がない時に中途半端なセックスはしたくないと言う事らしい。
苦肉の策で、
「わかった。じゃあ、せめてそれを着て見せてくれ。一切さわらないから。
なんとも懇願がましいセリフが口を衝いて出てしまった。

「本当に? じゃあ、お風呂上りにね。」
そのセリフを信じて私は寝室で、当の雑誌に目を通しながら悶々として妻が風呂から上がるのを待っていた。
しばらくの後、ドアが開いて「着てきたわよ。」の声に雑誌をほおりだして起き上がる。

「おおぉぉぉぉ~!」
これは、くる!! 再び下半身パワー全開だ!

スケスケのボディタイツから飛び出した乳首! オープンクロッチから飛び出した陰毛!
こんな光景が家庭で味わえるとは!

「触らないって言ったわよね。約束よ!」
と妻は念を押して、ベッドに身体を横たえてクネクネと挑発ポーズをとる。

「どお? いやらしい?」
「もちろん! すっごくエロチックだ!」
「ねぇ、そっちの椅子に座って見てて。」
と、鏡台の椅子に座って見るように指示する。
私は指示に従い、今度はこっちから
「足を開いて見せてくれよ。」
とM脚を要求すると、雑誌のモデルと同じポーズで大きく足を広げて、オープンクロッチからむき出したオマ○コをあらわにした。

DSCF2115bbkbh-2.jpg
妻は誌面のモデルと同じポーズを・・・・。妻の方がもっとエロっぽい!

「ベットからこっちに入っちゃダメよ。」
と、再び念を押すと、妻の指はヴァギナを這いずり回りクチョクチョとエッチな音を立て始めた。
「あぁっ・・・・、こんなにグチョグチョに・・・・。」
「ねぇ、あなたもやって。そこでやって・・・・、ねぇ、あなたも見せて。
妻は、懇願するようにトロンとした眼差しを向けて言う。

私は、すでにトランクスから飛び出しそうになっているペニスを開放すべく、素っ裸になって椅子に座り、妻に向き直った。
「これでいいんだろう?」
私は妻の真正面でそそり立つペニスを左手で上下に扱きながら、背筋を伸ばし足を大きく左右に広げて威厳を張ってみた。
「そう、そうよ。そのままやって・・・・、シコシコ・・・・、あぁ、出てきてる。お汁が出てきてる・・・・。」
妻はベッドの上から四つん這いの姿勢で身体を乗り出し、いきり立って透明な淫汁を滴らせているペニスに口元を寄せてきた。

よ~し、いい流れだ。このまま咥えて数分間もすると、妻はいつものようにお尻を突き出し
「入れて、入れて・・・・、早く入れて!」とヌレヌレのオマ○コを広げて懇願するはずだ。

私は、今まさに釣り針に掛かろうとする獲物を水面から見届けている気分だった。後はもうじき来る「掛かった」瞬間を待つだけだ。
「そう、この透明なのが好きなの。これがおいしいの。」
そう言いながら、妻はペニスの数cm前で鯉のように口をパクパクさせたり、上唇を舐めたりしている。
(もうパクッと来ちゃいなよ。)と心で呟きながら、妻の口元にペニスを向けて扱く。
それに応じたように、妻は舌を大きく出して、亀頭の裏筋をぺロッと・・・・舐める、真似をした。
(っん?)と思ったが、もう来るだろうと扱き続けていると、もう一度、ペニスの根元からズズ~ッと舐める・・・・、真似をした。

(何ぃ~っ! どこまでじらしてんだ!)
「いつものように舐めていいんだよ。透明なお汁が好きなんだろう?」
と痺れを切らして言うと、妻は、上目使いで微笑んで、
「だぁ~め! 今日は触らない日だから、ワタシも触らないの。」
とわざとらしく、女豹のポーズのままお尻をクネクネとまわしながら、何度もペニスの周りを舐めまわす真似をした。

え~っ! ここまで来てっ・・・・? そんなコスチュームまで着てかっ・・・・?
ウソだろっ! これじゃ全く形勢逆転だ。 完全に遊ばれているのか?
妻は「約束だからねっ。」と身体をひるがえし、ベットに仰向けになった。
「なぁ、マジにダメなのか?」
「そうよ、だからあなたもオナニーでイッテ・・・・。

妻は、仰向けのまま左手で胸をギュっと揉みあげたりボディタイツから飛び出した乳首をクリクリと摘んだりしながら、右手はオープンクロッチの谷間にあてがわれたまま中指でクチョクチョといういやらしい音を奏でている。
妻は薄目で私の扱く様子を見ながら、
「ねぇ、イキそう? ねぇ、イッて! お願い・・・・、イクとこ見せて! イクとこ見ながらイキたいの!
妻の右手の動きは益々激しくなり、身体をくねらせて、のた打ち回っているように見える。
「あぁっ・・・・、イキそう・・・・。 ねぇ、あなたも・・・・、イッて・・・・!

こんな妻の姿を見ながら私もすでに破裂寸前になっていた。
「どこに出す? 胸か?」
「いや、ティッシュに出して・・・・。 あなたが、いつもひとりでやるように・・・・して。」

そうか、妻は私が普段、人知れずひとりで抜く姿が見たかったのか。
私は、ティッシュを幾重にかして左手でペニスの下にあてがい、激しく右手を上下させた。
「イクぞ・・・・! イッてもいいか?」
「イイっ・・・・! イッて!」
次の瞬間、私の精液がティッシュめがけてドピュドピュとしたたり落ちた。
絶頂寸前の妻も、その様子を見て、
「あぁ・・・・、出てる、出てる・・・・。 すごいっ・・・・あぁ・・・・濃いっ・・・・。イクっ、イクぅ~っ!」
と、激しく身体をえびぞらせて絶頂を迎えた

妻は、絶頂を迎えた後うつぶせになって、ヴァギナに指を埋めたままピクピクと小刻みに身体を震わせている
目を閉じて、半開きになった唇の間からは、まだ
「あぁ・・・・、っん。」と呻き声が漏れてくる。 時折、ゴクンと生唾を飲み込みながら呼吸を整えているようだ。

結局、この日は妻と密着・合体することはできなかった。
しかし、これまでになかったコスチュームによって、妻のS的な楽しみ方もあり、私からすれば、妻のエロ・コス・オナニーSHOWを かぶりつき席で、オナニーしながら見れたと考えれば、それほど悪くはないかもしれない。
妻が私のオナニー姿にこれほど興奮したのも珍しい。
ある意味、すべてを開放するばかりでなく、何かしらの制限が加わることも逆に興奮が高まるのかもしれない。

しかし、せっかくのコスチュームだから、近いうちにバックから妻の腰を抱えてオープンクロッチにズブズブと挿入してみたい。
まだうつろな妻のお尻をなでながら、今度はどんなエッチがしたいかと聞くと、
「縛られるの・・・・して・・・・。縛って・・・・。」
と発展的な答えだった、今後が楽しみになってきた。

それにしても、時刻はすでに午前2時を回っていたが、早く寝るために密着・合体を拒んだんじゃなかったのか?

コメント

返信:ケン 様

やりましょう、性活!

返信:bow 様

本当に愛おしい妻です。
飛びついて全身舐めまくりたくなります。

No title

奥様のオナニー姿、愛おしくなっちゃいますね!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

返信:Pero 様

セックスってクライマックは結合とは限らないですね。
そんなことを改めて考えました。プレイとしても良い刺激だし、高齢になってからスローセックスにも応用できると思います。

奥様の淫乱ぶり、焦らしプレイ、生唾ものです。目の前で奥様の淫乱な姿を堪能、焦らされ、いつもよりたくさん放出されたのでは?それにしてもこんなプレイいつどこで覚えたのでしょう。素敵で淫乱な奥様をお持ちでお幸せですね。
今夜私も妻にお願いしたくなりました。想像するだけで勃起しちゃいます。

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