FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妻の想定外・・・・?

(前回からのつづき)  ※10/7、一部画像を変更しました。

 妻は思惑通り、パンスト破りプレイで満足したようにぐったりとしている。
shibari3bkpc2_20131008021325ea9.jpg
放心状態の妻は、私のなすがままだ。

私は、放心状態の妻の両足を抱え、ゆっくりと丸めながらパンストを脱がしていった。
それをすっかり足先から抜き取ると、両手で思いっきり引っ張ってみた。
予想通り、かなり強い。 そして長さも十分だ。
これは使える、そう確信した。

さぁ、ここからは妻の想定外のはず、私の思い通りにさせてもらおう。

私は、まだぐったりしている妻の両足を広げて、ヴァギナに舌を這わした。
「あんっ! いゃっ・・・・、あんっ、あんっ・・・・」
妻は驚いて腰をバタつかせたが、両腕を後ろ手に縛られ、両足を私に掴まれて自由が利かない。
「やんっ・・・・、まって・・・・あぁっ・・・・、わたし・・・・まだ・・・・」
「まだ」なんなのか、ここでそれを受け入れるつもりもない。

今度は、押さえつけていた両足をM字に曲げて、天井に向けてヴァギナを押し広げた。
「いゃぁ~ん、もうっ・・・・急に・・・・何を・・・・」
妻は急に荒々しく始まった第2ラウンドに困惑気味だが、アソコからは愛液が溢れている。
私はヴァギナに口をつけて「ジュルジュル」と音を立てて愛液をすするように舐めまわした。
動きの取れない妻は「あぁ~ん、あぁ~んっ」と喘ぎ続ける。

私は、いつも妻のオ○ンコをゆっくり時間をかけて舐めたいと思っているのだが、妻は決まって「入れて、入れてっ!」と急かすため、なかなか心ゆくまで時間をかけて舐め回すことはあまりなかった。
「たまには、心ゆくまで舐めさせてくれてもいいだろう? ビールのツマミにしてゆっくり飲みながら舐めたいくらいだ
そう言いながら執拗にジュルジュル、チュパチュパと舐めまくった。

そうだ! そうしよう!
あることを思い立った私は、「ちょっと休憩!」と言って冷蔵庫から冷えたビールを取りだし、「プシュッ」と開けて冷たいビールを口に含んだ。

目隠しをされている妻はその音に反応して
「ビールもってきたのぉ? わたしも欲しい」とせがんだので、身体を起こしてやり、缶の飲み口を妻の口にあてがってやった。
「ああ、冷たくっておいしい」と言う妻を見て、私は先ほど思いついた欲求を実行した。

私は傍らにある先ほど脱いだパンストを手に取ると、妻の胸にぐるりと巻きつけた。
「えっ! 何するの?」
「これで縛るんだよ。オッパイをね。」
私はパンストを妻の胸に二周りさせて乳房の真ん中でX字に強く結んだ。

buraus-panst-bkb1bc.jpg
SMサイトのようにうまくはいかないが、それでも妻は一段と感じ始めた。

SMサイトの画像にあるような乳房が「むぎゅっ」と絞り上げられたようには出来なかったが、それでも少し強めに縛ると妻は
「あぁ~ん、イィ~っ、」と一段と感じだしたようで、見た目にもこの上なくエロチックな姿になった。

勢いづいた私は再びビールを口に含んだまま、妻のコリコリに勃起した乳首を口に吸い込んだ。
「あぁ~っ、なにィ~っ!? あぁっ、キ、キモチ・・・・イィ~っ!」と、初めて味わう感覚に喜びをあらわにした。
口に含んだビールをこぼれ出ないように乳首を咥えて、ビールの中で乳首を転がすように舌を回転させるという新技は、なかなか効果があるようだ。
(ただし、口に含んだビールがこぼれないようにすることと、短時間でぬるくなってしまうという困難さはあるが・・・・)

妻にしてもこれまでにない感覚のようで「イィ~っ! イィ~ッ!」を連発している。
更に調子にのって新たに冷たいビールを口に含み、今度はヴァギナに口を着けた。
「ヒャッ!」と声をあげた妻の両足を更に大きく開いて、口内のビールと妻の愛液を混ぜるように、用心深く膣口に舌を出し入れしながら妻の中へ口移しで注いでやった。

shibari2br-bskbcs_201310010356065d7.jpg
妻は、新たな快楽を発見したようだ。

「あぁっっ・・・・、そんなぁ~っ、オ○ンコが酔っちゃうぅ」
一瞬このセリフに噴出しそうになったが、妻はまじめに感じまくっている様子だ。
「あぁっ・・・・、でも・・・・気持ち・・・・イィッ、冷たくって・・・・」

もう妻のヴァギナは愛液とビールでベチョベチョだ。
私はそのまま膣口に舌を出し入れしながら、パンストで縛り上げられた両方の乳房をはちきれんばかりに激しく揉みあげた。
「あぁっ・・・・、イィっ、イィっ、もっと・・・・もっと、もっといじめてっ!」

妻のM性がヴェールを脱ぎ始めた!
今度は乳首をこれでもかといわんばかりにおもいっきっり指でつねり上げると
「あぁぁ~ん、イィっ、イクっ、イクっ・・・・、またイクっ!」
「イクぅ~っ! 入れてっ! 入れてっ! 早く入れてっ!」

もう妻の欲求は尋常じゃない。いま挿入しなければ気が狂わんとばかりに全身をバタつかせている。
のんびりとヴァギナを舐めていられる状態でもない。
私は、ベチョベチョになったヴァギナに再度いきり立ったペニスを押し入れた。
ビールを注いだせいか、1度目以上にジュプジュプだ。

「あぁ~っ、太ぉ~い! さっきより太いィ~っ」ともう絶頂寸前であえぎまくる。
「イって!イって! 胸に出して! 胸にイってぇ~っ!」
私は妻の表情を確認しながら、絶頂を迎えるタイミングを見計らって妻から身体を離して胸の上にまたがった。
その瞬間、精液が妻の縛られた乳房に向けてドピュドピュと放出された。

妻は「ああぁーっ・・・・」と大きな喘ぎ声を発して、再び海老ぞって硬直してしまった。
私は妻に股がったまま、妻の胸に飛び散った精液の流れる行方を見ながら、それが布団に零れる心配をしていた。
一筋の精液が妻の乳房から下へ向かっているのを見て、とっさに、目的を達してだらんと垂れ下がっている自分のペニスでその流れを止めて、そこから乳首に向かってスゥーっと滑らした。

妻は再び「あ、あぁ~ん!」と大きく喘いで
「それイィっ! あぁっ・・・・、それして・・・・、それっ!」と、また新たな快感を発見したようだ。
元より妻は、胸に精液を塗りたっくって事後の快楽を楽しむのが好きだったので、これはわからないでもなかった。
絶頂後で過敏になっているせいもあるだろうが、手や指ではなく、硬さのなくなったペニスでヌルヌルの乳房をなでられる感じが新鮮な性感を呼び起こしたのかもしれない。

私はシックスナインの体勢をとって、垂れ下がったペニスで妻の乳房や乳首を何度もヌルヌルと撫で回しながら、前戯に使用したローターで妻のヴァギナやクリトリスを刺激していた。

これを後戯として、今夜のセックスを完了させるつもりだったが、三たび妻が
「あぁ・・・・、また・・・・、イキそう・・・・。あぁっ、イクぅっ! いいっ? イッてもいいっ!?」
と急に身体をバタつかせ始めたので
「もちろん、いいよ! 最後にもう一回いこう!」とローターを妻の奥深くに押し込み、中指と薬指を挿入してGスポットを掻き回した。

「イっ、イクぅっ・・・・、もうダメぇ~っ!」
と叫んだかと思うと、再び海老ぞった身体を硬直させて、三度目の絶頂を迎えた。
その後、しばらくは身体をヒクつかせていたが「あぁ~っ」と泣き声のような声を発してぐったりとしてしまった。

shibari5bkznbc.jpg
胸に精液を垂らしたまま放心状態の妻。この日三度目の絶頂を迎えた。

 今回、挿入を含めたセックスは実に久しぶりだったが、妻のサプライズな思惑から想定外の進展へと、とても充実感のあるセックスを楽しむことが出来た。そして、改めて妻の昼間の姿とのギャップに一層の興奮を覚えた。
最後にもう一度、妻の仕事時の姿を掲載して、そのギャップを確認しよう。

buraus-bkbl.jpg
この清楚感とのギャップが下半身のテンションを更に膨らませているのかも知れない・・・・。

コメント

返信:ケン 様

ご想像いただくのは自由です。
その性活力を活かして下さい。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

返信:bow 様

いつもコメント、ありがとうございます。
ごれからもご拝読宜しくお願いします。

No title

奥様のいやらしいバスとにザーメンぶちまけたくなります!!!

返信:Pero 様

いつも、しっかり読んで頂いて、ありがとうございます。
夫婦って、いつも同じ顔で付き合うより、夜はお互いにしか見せない別な顔を見せる方が、関係が深まるのかも知れませんね。
セックスの趣味さえ合えば、そのギャップが大きいほど興奮度も高まるのでしょうか。
今回妻が、風呂上がりに職場へ行く服装で寝室へ来たことで、妻もそのギャップ感に淫欲を高めていることがわかりました。

奥様の淫らな姿がリアルに伝わって、エロ小説より興奮しました。ご主人の言うとおり昼間とのギャップがなお一層興奮しますね。仕事、子育て、家事をこなし、夜は娼婦、女豹、愛奴のように変身する奥様はまさに良妻賢母。今回のことで新たな開発の楽しみがふえましたね。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。