FC2ブログ

プロフィール画像変更 ~恥じらいのオナニー姿!?~

 ~夫婦の寝室blog~を始めて3年が過ぎた。
トップに表示されるプロフィール画像も、妻が頬杖をついて微笑んでいる画像に長くお世話になったので新たなものに変更することにした。
過去画像から最近の画像までの中から、どれにしようかと迷ったあげく、妻が恥らいながら膝を閉じてオナニーをしているように見える画像を選んだ。

plf002L.jpg
キャミソール姿での恥じらいのオナニー!?

私は妻のオナニー姿を鑑賞するのも好きで、以前「予想外の展開!?」でも書いたように、オナる妻を見ながら自分もオナニーに興じることが出来る時などは、なかなかの至福感だ。

この日は、風呂場からキャミソール一枚で出てきた妻と居間でローソファーにもたれてワインを飲みながら胸やヴァギナを愛撫していた。
ほろ酔い加減も手伝ってか愛撫を始めて数分の内には、妻のヴァギナはベチョベチョに潤んでいる。
私は妻の唇を舐めながら、妻の右手をヴァギナに導いて自分でするように促すと、妻は自ら肉壷に指を入れると、チャポチャポ、クチュクチュと鳴らした。

口を私の口でふさがれているため、「んっぐ、んっぐっ!」と呻く妻から身体と口を離すと、
「あぁ~ん、あぁ~っ」と喘ぎ声が溢れ出して来た。
そんな妻にもう一度キスをして、
「自分でやるとこ見せて・・・・、横で見てるから」と言うと
「え~、いや~ん」
と言ったが、もう妻の手は止まらない。

「足を開いて・・・・、M脚にして」
妻は、「いやぁ~んっ」と言ったものの、意外と素直に応じて膝を大きく左右に開いた。
蛍光灯の明かりに照らされたヴァギナとその周辺は、ローションでを塗りたくったようにベチョベチョにてかっている。

「あぁ~っ、イキたくなっ・・・・ちゃう」「いいっ? イッテも・・・・いい?」
妻は、いつもそう言って、イクことへの許可を請う。
「もちろんいいって!」「そのイクところが見たいんだから」

妻は、それを聞いて安心したのか、「あぁっ、イク・・・・、イク・・・・かも・・・・っ」と言いながら、指の動きを早めた。
クチョクチョという音のリズムもにわかに早くなってくる。

そして、今までM字に開いていた足を閉じると、
「イクっ、イクっ・・・・、ああぁぁ~っ」と膝を硬く閉めて絶頂を迎えた。

息が止まったような数秒間の後・・・・、固まった空気を溶かすように妻の口から
「あぁ~っ」と放たれた快楽の余韻に、硬直した身体も力が抜けて放心状態になった。

最初に、妻が恥らいながら膝を閉じてオナニーをしているように見える画像と書いたのは、実は恥じらいではなく、M脚でオ○ンコをグチョグチョに濡らして絶頂を迎えた後の姿というわけだ。
そんな画像をプロフィール画像とするのも少し躊躇したが、妻の昼間の顔とのギャップを感じてもらうためにもしばらく掲げることにした。

最後に、3年前にブログを開始した時の最初の画像も再度アップして初心に立ち返ろうと思う。

最愛の妻です。
この時の注釈が "最愛の妻です。妻の画像はすべて私の宝物です。"だった。


コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)