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二人きりの職場で・・・・3

 この状態でこんなにも激しい手コキをされてイカない分けがない!
「よしっ! じゃ、一緒に・・・・」と、言いかけたところで・・・・
あっ!
・・・・大事なことに気がついた!

 ティッ・・・・、ティッシュがぁあ~!
・・・・ティッシュ箱の定位置は、事務所のカウンターの上だ。

そう気がついたときには、妻の手のピストン運動はハイパワーに達している。
さらに妻は、「あっ・・・・、あっ・・・・」と喘ぎ声が大きくなってるのも省みず、絶頂に突き進んでいる。
このままでは、放出した精液が妻の顔にかかるか、私のズボンに降り注ぐことになる。

ここがいつもの寝室ならいいが、いつ人が来るかも知れない事務所だ。
さっとティッシュでふき取って、何事も無かったかのように仕事に戻るつもりだった。

tekoki-b1bc.jpg
このように妻が裸でベッドの上なら、このまま胸に撒き散らすのだが・・・・
妻は、このように手コキで強制的に精液を胸に出させて恍惚に浸ることもしばしば・・・・


妻の口内に・・・・とも考えたが、妻は透明汁は大好きで口を寄せるが、精液はあまり好きなほうではない。
そして私自身、自分の精液をなみなみと手の中に受け取るのは躊躇してしまう方だ。
妻の身体に精液を撒き散らすくせに、自分の手に精液がつくのは好まないとは、全く身勝手だと思うが性分なので仕方が無い。
こんな男は私だけだろうか。

ともかく、そんな理由で数秒間ほど悩んだあげく、意を決して伝えることにした。
「あっ・・・・、あのっ・・・・、ティッシュ・・・・が・・・・」
「えっ・・・・?」
妻は虚ろに目を開いた。
「ティッシュ・・・・、ティッシュが、あっちで・・・・」

しかし、妻はもう止まらない。
「ダメっ、もう・・・・ダメっ・・・・。 わたし・・・・イ・・・・クゥ・・・・ゥ!」


私は最後の手段と、妻の激しくピストンする手を両手で強く押さえて動きを止めた。
次の瞬間、妻はレギンスの中の手を激しく動かしながら天を仰いで、イッた。
・・・・全ての動きが止まった。

あぁ、なんとか保った・・・・、と思ったとき、妻が、ガクッと私の太ももにもたれかかって来た。
しばらくのあいだ、はぁはぁと肩で息をしている妻が、ゆっくりと頭をあげて
「ごめ~ん、イッちゃたぁ~」
とトロンとした眼差しで私を見上げた。

妻の右手は動きこそ止まっているがレギンスの中に入ったままで、おそらく妻の指もヴァギナの奥深くに入れられたままだろう。
「あなた、まだでしょう?」
と、ゆっくりペニスを握っている左手を動かそうとしたので、私は押さえていた両手を離した。
「いいよ、エッチな妻鑑賞が堪能できたから・・・・。」
「えぇ~、いや~ん、わたしだけって・・・・。 あなたもイってぇ~、ティッシュ持ってくるからぁ~」

こんな甘~いトロトロな言い方をされれば、断れないのが男の性か。
妻は「あぁっ・・・・」と小さく声を放って股間から手指を離すと、
「すごいっ、こんなになってるっ」
と右手を開いて私の目の前に突き出した。

指だけでなく掌全体がベチョベチョに濡れているその手の指と指の間には何本もの糸が引いていた。
私は堪らず、その右手の手首を掴んで引き寄せると、アイスクリームでも舐めるように指をペロペロと舐めた。
その舌先が開いた指と指の間に達すると、
「はぁ~ん」と声を出して身体をよじったが、「もうダメよぉ~」と私を制して立ち上がり、ティッシュを取りに事務所のカウンターに向かった。
私はジッパーからペニスを出したままの格好でこの後の妻のサービスをあれこれ想像していた。

ちょうど妻が、カウンタの上のティッシュケースに手を掛けた時だったろうか、
「あらっ?」
と声をあげて小走りにカウンターの外側にまわり、ガラス扉を開けて外に飛び出して行った。
給湯室にいる私からは、その行動が直接眼では見えないが、足音など動作の音でその様子は把握できた。

いったいどうしたのだろうと、不思議に思っていると、
「おはよ~っ! どうしたのぉ?」
と妻が声を張り上げているのが開いた入り口から聞こえてきた。
お客さん? いや来客と交わす挨拶じゃないな。 ともかく誰か来たことは間違いないらしい。

折角のお楽しみ中(仕事中だけど・・・・)にナンテことだ! 
正直、妻にはひと通りの挨拶を済ましてすぐに戻ってきて欲しかったが、シナリオは私の思い通りには出来ていなかったらしい。
「さあ、どうぞ入って入って!」
と妻の誰かを招き入れる声に、
「なにィ~ッ!?」

この状況の展開に、とにかく非常事態としての対応をとらねばならない。私はとりあえずティッシュは諦めて、ジッパーからポロンと飛び出した妻の唾液でベトベトのペニスを慌ててパンツの中へ押し込んだ。
そして、ジッパーをあげると同時に、妻ともう一人の足音が事務所に入ってきて扉が閉まった。
「いやぁ、あっちのスーパーがまだ開いてなくてね、そこのコンビニまで買いに来たのよ。」
・・・・!

この声は・・・・!
紛れもない、妻の母親の声だ!
「○○さんが来るって言うから、お茶菓子を買いにね・・・・、ついでに柏餅買ったからお茶に食べるといいと思って持って寄ったのよ。」
妻は、ナントカ堂の柏餅だとか言って喜びの声をあげている。
私は、精一杯平生を装って
「お義母さん、おはようございます」と書棚の後ろから顔を出すと、
「土曜日だっていうのにお仕事忙しいのねぇ、これ食べてね。」
いつも遠慮の無い義母の差し入れに、素直に喜んだ。

「お母さん、今お茶入れるから座って!」という妻に義母は、もう○○さんが来る頃だからと、すぐに帰るそぶりで内心ホッとした。
それからいくらかの妻と義母との会話の間、私は妻の盛んに動く唇を見ながら不思議な気分になっていた。

ついさっきまで私のペニスを咥え、エロティックな舌で裏筋から亀頭を舐め回していた口が、今は平然と母と娘の会話を交わしている。
そして、妻のヴァギナの奥でGスポットを弄り愛液ベトベトで糸を引いていた指が柏餅の袋を開けようとしている。
更には、明るく母親と会話している妻の股間は、まだ愛液でベトベトのはずだ。レギンスの股間を下から見上げればその愛液がたっぷりと染み出ているのが確認できるだろう。

そんな妻が明るく純真な姿を装って、母親と会話している。このギャップ感は、独特な興奮を覚えさせてくれる。
(お義母さん、娘さんのその口は、さっきまで私のペニスを咥え、乾いていてもその指にはたっぷりと膣の奥の愛液がついたままで、たった今オナニーでイッたばかりなんですよ。)
と、心の中で悪魔のように囁くと、萎れたはずのペニスが膨張してくるのを感じた。

まもなく義母は、「それじゃね!」と笑顔で事務所を後にした。入り口で見送った妻はガラス扉を閉めて振り向くと、
「うわぁ~っ、あっぶなかったーっ!」
と、眼を大ぉ~きく見開いて言った。
「全くだよ、こんなタイミングってあるかなぁ~」
二人とも、この展開にさっきまでヤッテたことが信じられない気分だった。

しかし、妻の180度変貌の様子をある種の興奮材料として見ていた私は、新たな興奮を下半身に宿していてたが、妻はもうここでこのままさっきの続きを始められるる気分ではないらしく、
「やっぱり営業時間中はやばいよ~」「今晩またやり直そうねっ!」
と気分を切り替えていた。

私はそれに同意しながらも、
「でも、下着がベチョベチョなんじゃないか?」と聞くと、
「ベチョベチョになるほど生地がある下着じゃないわよ。それよりレギンスが濡れちゃってる感じ・・・・」
と外側から股間に手を入れて、掌の濡れ具合を確かめていたので、
「確かめてやるよ。机に手を突いて足を広げてみて。」と、
やや事務的な言い方でお尻を突き出させると、指でレギンスのクロッチ部分をヴァギナにめり込ますように前後に撫でてみた。
「あぁ~ん、だめぇっ。よけい染み出ちゃうじゃない・・・・!」
と、身をよじってお尻を引っ込めてしまった。

「あっ、ゴメン、つい撫でたくなって・・・・。今度は、ちゃんと見るから、お尻向けて・・・・」
改めて、突き出したお尻に顔を近づけて股間のクロッチ部分をよーく見ると、すでに幾分乾いていたが、ちょうどヴァギナを被うように前後10センチ、幅3センチくらいの染みが確認できた。
鼻先を股間に摺り寄せると、いつもクンニするときの匂いが大脳を刺激して、ナマで妻のオ○ンコを舐め捲くりたくなった。

しかし私は冷静を装いながら、
「結構な染みになってたみたいだけど、もうほとんど乾いてきてるし、他人からは分からないよ。」
と、妻を安心させた。
これで、着替えに帰られたら面白くない。

F1010280bc.jpg
ヴァギナから溢れた愛液は細紐のTバックでは抑えきれず、レギンスの股間にしっかり染み出てしまう

一時はアダルトビデオ並みのオフィスセックスを期待したが、現実に戻ってしまった今となっては密かなエッチ感ぐらいは楽しみたい。
この日は、妻の股間から漂ってくるエッチなヴァギナの匂いを感じながら過ごしたいと思った。
そう願ったからかは、わからないがその日は妻が近づくごとにエッチな匂いを感じた。
もちろん、時折妻の胸やお尻、股間を撫で回して、妻のエッチ気分を完全になくさないようにすることは怠らなかった。

 日常の非性的空間でもエッチな感覚を取り入れることは私たち夫婦の基本スタイルとなっていたが、今回のようにAV的な状況に発展することは極まれで、フルセットの挿入まで行けそうだったのに実に惜しい展開だった。
しかもその水差し役が妻の母親だったとは・・・・

ただひとつ・・・・、思い返せば、あの時ティッシュが手の届くところにあったら状況はどうなっていただろうか?
私をイカせようと、妻はレギンスを脱いで私にまたがり、喘ぎ声をあげながら腰を振っているところへガラス扉が開いて妻の母が・・・・
考えただけでも、血の気が引いてくる。

ティシュが手元に無かったことが、私たち家族の平和を守ってくれたのかも知れない。
結果的に期待したAV的なフルセットのストーリーにはならなかったが、むしろ現実はそれ以上に不思議な展開をみせて今の性活を続けさせてくれたようだ。

コメント

返信:bow 様

そうなんです!
そのギャップ感が良いでしょう。
ギャップレしましょう!

返信:TOM 様

いつも読んでくださってありがとうございます。
「読みながら~ムクムクとなってしまい・・・・」という感想に、
こんなブログでも、役に立ってる気がして、とても嬉しいです。

No title

ご主人のガマン汁と奥様の愛液のついたままの奥様の指、
ご主人の怒張したペニスを頬張り、いとおしそうに舐めまわしていたしたと唇、
プレイの合間にそのままの姿で日常に溶け込んでいる奥様、かなり卑猥です!

いやぁ〜最高ですね。

読みながら、痴態を想像してたら
愚息がムクムクとなってしまいました(^o^)/

お母様に見られた展開も楽しかったも・・。

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